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SHURE V15 TypeIII

トリプルアーム対応プレーヤーを弟に持ってきてもらいましたし、そっちでMMカートリッジ使うのも面白いかなと、SHUREの「V15 TypeIII」を手に入れてみました。黄色文字ですから後期型ですし、純正の針は折れていましたが、そこは将来的には...
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VPI Prime Scout

VPIのレコードプレーヤー「Prime Scout」が8/1に国内発売されるそうで。一時はクリーニングマシンだけになっていたのですが、またターンテーブルが入ってきたのは喜ばしいことです。お値段は税抜398,000円ということで決して安くはな...
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ZYX Ultimate 100、検査入院

一昨年の9月に導入してから基本的にはメインを張ってくれていたZYXのMCカートリッジ「Ultimate 100」ですが、代理店さん経由でメーカーさんに状態確認してもらうために里帰りしてもらっています。最近になって針掃除の際に黒い小さな欠片が...
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ゼロダスト

スタイラスクリーナーのバリエーションをいろいろ検討した結果、定番中の定番、ゼロダストを追加導入することにしました。キッカケはちょっとまだ結果が出ていないトラブルがありまして、湿式やブラシでのクリーニングの頻度を減らしたかったのと、スタイラス...
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レコードプレーヤーの下にシルク

壁などの吸音材を先日見直したばかりですが、その際にTwitterでまたもや「アナログプレーヤーとボードの間に絹のハンカチも面白そう」という面白そうなアドバイスをいただきましたので、早速試してみました。うちの場合、プレーヤーをマグネットフロー...
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Artio CR-V1 / CR-M1

Ar:tio改めArtioからWARPシステムという新しい増毛法技術を搭載したイヤホン「CR-V1」と「CR-M1」発売に向け、クラウドファンディングが実施されています。イヤホンでのクラウドファンディングというとfinalのMAKEシリーズ...
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スピーカーの水平チェック

吸音材の見直しを終えたスピーカーセッティングですが、Twitterで以下のようなアドバイスを拝見しました。解像度の高い再生を目指したスピーカーの調整で最も効果が期待できるのは左右差の最小化。特に見落とされがちなのが水平。壁からの距離、内向き...
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吸音材の見直し

オーディオのセッティングもずいぶん固まってきたのですが、だからこそ分かってくる問題もあるわけで。まずはスピーカーの上に掛けてあったシルクハンカチを外してみます。以前はやや高域にキツさがあって始めたわけですが、アースの見直しで解消されつつあり...
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DENON DP-6000とトリプルアームキャビネット

だいぶ前に弟が確保しておいてくれたDENONのターンテーブル「DP-6000」、それに2本のアームが付いたトリプルアームキャビネットを持ってきてくれました。本来なら早速使ってみよう!となるわけですが、なにしろW640xD520mmという巨大...
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買って良かったもの 2019上半期

今年ももう半分が過ぎ去ってしまいましたが、一応、買って良かったものを振り返ってみておこうかと。Twitterですでに書いたところもあるので、そこはサラッとオーディオ編のBest 5を。・ACOUSTIC REVIVE XLR-3.0 Tri...