Audio

Audio

LUXMAN L-509X

LUXMANからフラグシップとなるプリメインアンプ「L-509X」が9月下旬発売だそうで。2011年に一旦途切れたL-509シリーズですが、その後のセパレートフラグシップのノウハウを活かして復活ということのようです。Accuphase E-...
Audio

PHONIC PAA3

先日の記事を書いていて、PHONICのハンディーオーディオアナライザー「PAA3」というのを見つけて気になったので調べてみました。わりと早くからオーディオ界隈でも注目の品だったようで、これ単体で周波数特性などの計測ができるというものです。入...
Audio

スピーカーの配置変更

スピーカーケーブルを変更した上、APOC解除して鮮度の上がったB&W Matrix 802S2ですが、それだけに細部まで色々と「見えて」くるようになりました。また、APOC解除による周波数特性の変化がないか確認のため、iPhoneアプリで計...
Audio

TRINNOV AUDIO ST2 HiFi

左右の偏りが最近の課題となっていたのですが、その過程でデジタルイコライザーも良いかも…と考えてみました。当然いちばんに候補に挙がったのはAccuphaseのDGシリーズなのですが、初期のモデルはアナログ入力が別売りボードでの対応だったり、デ...
Audio

B&W Matrix 802 Series 2のAPOCを解除

左右の偏りに悩まされて聴くたびになんとなくストレスが溜まっていたので、最大の不安要素だったB&Wのスピーカー「Matrix 802 Series 2」の保護回路APOCを解除することにしました。やり方は海外で結構出ていて、ダイオードの片方の...
Audio

Cardas Neutral Reference SPK/Bi-Wire

Cardasのバイワイヤ対応スピーカーケーブル「Neutral Reference SPK/Bi-Wire」を入手しました。きっかけはQEDのXLRケーブルがいまひとつだったことでQED以外を入れてみたいというのと、SPECのリアルサウンド...
Audio

Accuphase SL-10

リビングの配線変更でHD-7Aに使っていたAccuphase SL-10GをリビングのCDプレーヤーに持っていったのもあって、ちょうど出物で出ていたSL-10を入手しました。SL-10Gとの違いはロジウムメッキでして、SL-10のほうが古い...
Audio

端子クリンφ1極細クリーナーキット

左右の偏りの原因を調べた時にB&W Matrix 802 Series 2のヘッドユニットとの接続部の接触が疑われたのもあって、端子クリンのφ1極細クリーナーキットをゲットしてみました。フォロワーさんが真空管のプラグやピンの清掃に使われてい...
Audio

Accuphase Special Sound Selection 3

先日、「Accuphase Special Sound Selection 2」をゲットしたばかりですが、機材の調整に重宝しているのでいつか3も欲しいなぁと眺めていました。するとかなり安めになってるものを見つけたので入札してみると何故かあっ...
Audio

カートリッジの源流

このところフォノカートリッジを調べていて、そうでなくても狭いオーディオの世界でカートリッジはさらに小さな分野なのだなと感じるところが多くありました。そこで現在活躍しているブランドがどこを起源としていて、どういったところにOEMしてたり協力関...