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Accuphase DP-570

AccuphaseからSACDプレーヤー「DP-570」が11月下旬に発売予定だそうで。2016年発売のDP-560の後継機という形で、同社らしい順当な進化という印象です。お値段も60万から65万円(いずれも税別)に上がっていますが、良く考...
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ブビンガの板を導入

山本音響工芸のボード導入時にスピーカー前方はもう少しライブでも良いかなと感じて、ブビンガの板を試しに導入してみることにしました。元々は石膏ボードの壁に貼るような薄手の突板がないかなぁと探していたのですが、地元では見つけられそうもなかったんで...
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DS Audio ST-50

DS Audioのスタイラスクリーナー「ST-50」を入手してみました。粘着タイプのクリーナーはすでにゼロダストとMiCoraSound SDR-5010を持っていましたので、これで3つめです。粘着部の材質はゼロダストがウルトラソフトプラス...
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Accuphase E-280

Accuphaseからプリメインアンプ「E-280」が10月下旬に発売予定だそうで。2016年11月に発売された「E-270」の後継機という形で、このシリーズはおおよそ4年周期くらいでモデルチェンジしてます。お値段はE-270から3万円ほど...
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LINN MAJIK LP12のトーンアームがClearaudioに

LINNのターンテーブル「MAJIK LP12」の標準トーンアームが11月からClearaudio製に変更になるそうで。元々はPro-JectだったのがJELCOに変わったんですけど、そのJELCOが活動停止してしまったからやむを得ず…とい...
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山本音響工芸 B-60、追加

山本音響工芸のスピーカー・アンプ用プレート型ベース「B-60」を2枚ほど追加してみました。その前に1枚試してみたので、これで3枚ということになります。スピーカー側壁に壁代わり的に立てるのが思った以上に良かったので、両壁に立てたいというのと、...
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HIFIMAN Edition X

HIFIMANのヘッドフォン「Edition X」を追加してみました。すでにHE400S、HE400i、HE4XXと所有していたのですが、やっぱり上位モデルがずっと気になっていたのです。Edition Xはだいぶ前のモデルで、その後、Edi...
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LUXMAN L-595A LIMITED

LUXMANから純A級プリメインアンプ「L-595A LIMITED」が10月下旬に発売予定だとか。お値段は98万円(税抜)と、どうやら某国産A社を意識している印象です。デザインは1989年発売の「L-570」のデザインをモチーフにしている...
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QUAD 99 CDP-2にスパイク

QUADのCDプレーヤー「99 CDP-2」は予想に反して(失礼)、とても良好でDP-77と同頻度くらいに愛用するようになっています。SACDには対応しないですし、ディスクの状態にかなりシビアな傾向はありますけど、中域主体に厚めで音が散漫に...
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山本音響工芸 B-60

山本音響工芸のスピーカー・アンプ用プレート型ベース「B-60」を導入してみました。オーディオボードはヒッコリーボードが大のお気に入りでほとんどのオーディオ機器にコレを敷いてあるのですが、サイズがW470W×D385D×H20mmでレコードプ...