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上海問屋のステレオミニ変換ケーブル

このところ立て続けにオーディオケーブルを出してくる上海問屋から、今度はRCA-ステレオミニの変換ケーブルが3種類出ています。一つ目は銀と銅の合金を使ったという「DNSB-18676」で、銀が27%、銅が73%とのこと。銀メッキ銅線というのは...
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SmartAudio SmartPad

zionoteからSmartAudioブランドのオーディオボード「SmartPad」が発売になったようで。オーディオボードというと私が先日買った御影石や大理石といった石系、黒檀などの木材系、それに鋳鉄などが多いですが、今回のSmartPad...
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おとなの再入門 極上オーディオの世界

「おとなの再入門 極上オーディオの世界」というムックが7/29に出るそうで。オーディオブームというと第一次が1960年代から70年代にかけて、第二次が1980年代と言われています。父が第一次、私は第二次世代ということで、この頃にオーディオを...
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Stereo 8月号、もうすぐ発売

夏恒例になった感もあるスピーカーユニット付録の付いてくるStereo 8月号がもうすぐ(8/19)発売です。これまでのStereo誌のスピーカーユニット付録を辿ると、こんな感じですね。2010年7月号 FOSTEX P600(6.5cm)2...
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上海問屋 DNSB-18674

上海問屋からまた新たなオーディオ用スピーカーケーブル「DNSB-18674」が登場しています。今回のはTaraLabsの「RSC Prime 500」を使ったものだそうで、2.5mmx2のバナナプラグ付きです。8N OFCということでメーカ...
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M2052

最近オーディオ、しかもアクセサリ類の話題が多くなってしまってますが、そんな調べ物をしていて見つけたのが、この「M2052」です。セイシンエンジニアリングという会社から出ているんですが、会社名の通り、制振のための合金の名前だとか。オーディオア...
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御影石オーディオボード

スパイクの購入検討から路線変更して、オーディオムカイさんに注文した「御影石オーディオボード」が届きました。御影石のオーディオボードというと黒御影石が有名ですけど、お値段もだいぶ違うのでグレーのものにしました。同じお値段ならこっちのほうが厚み...
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国産スピーカーを考える

我が家はなぜか海外ブランドのオーディオ機器ばかりになっていますが、別にそういう拘りがあるわけでもなく、好みの音を奏でてくれるものを選んでいたらそうなってしまった感じです。それに昔は国産メーカーの製品もたくさん使ってきたんですよね。概してアン...
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上海問屋のXLRケーブル

先日のRCAケーブルに続いて、上海問屋からXLRケーブル「DNSB-18678」も登場しました。長さは1mほどで、前回のは線材によって4種類ほどの型番が割り振られていましたが、今回のは同じ型番でOrtfon AC2000と銀メッキOFCが選...
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スパイクを購入検討したけど…

SpectrumViewでの周波数特性を見たからというわけでもないのですが、もう少しスピーカーセッティングを見直したいということで、以前から気になっていたスパイクの導入を検討してみました。今は袋ナットを使っていてこれもなかなか良い具合なんで...