• 255月

    これまでナスペックが取り扱ってきたPro-Ject Audioの輸入代理店が、6/1にD&Mに移管されるそうで。

    Pro-JectというとBOXタイプのコンポが人気を博したのですが、それ以上にトーンアームも含めたアナログオーディオ機器で実績のあるブランドという印象です。
    D&Mが現在輸入しているのは以下のブランドで、アナログ系が弱いところを強化したいという思惑もあるのかも。

    audioquest
    Bowers & Wilkins
    CLASSE
    DALI
    KIMBER KABLE
    MUSIC TOOLS

    引き継ぎなどで場合によってはトラブルが起きることも多い代理店移管ですけど、両者とも古くからの輸入代理店ですし、おそらくスムーズにおこなわれることでしょう。
    変化があるとしたら希望小売価格の変動くらいでしょうか。
    D&Mは為替換算とさほど変わらない価格で出してくることが多い印象なので、若干値下げされる可能性もあるかも。
    特にアナログオーディオに注力しようという観点なら、なおさらかもしれませんね。
    ただ本元のDENONとは製品層が重なる部分(とりわけ価格面)もあるはずで、その点をどのように位置づけていくのかも興味深いところです。

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    2017/05/25 12:00 pm | No Comments
  • 245月

    DYNAUDIOが創業40周年モデルのブックシェルフ型スピーカー「THE SPECIAL FORTY」を海外発表しました。

    記念モデルというと超弩級のものが出がちですけど、DYNAUDIOユーザーがつい買いたくなるラインをビシっと攻めてきてる感じです。
    それでもちょっとコンパクト過ぎるかなぁという気もしますけど、お値段がペアで2999ユーロだそうですからこのくらいが順当でしょう。
    最近のヨーロッパ市場を見るとワイヤレスとかパワードスピーカーも目立っていますし、ドッカーンと置くオーディオは受けも良くないのかな?

    スピーカーユニットからネットワークまで新規開発だったり特別仕様だったりと、ある意味、開発コストは度外視した内容になっていると思われます。
    台数限定ではないので製造コストとしてはそこそこ見合う形だとは思いますが、開発に関してはその後のモデルへの応用を踏まえた上で、次の10年のためのモデルとも言えるのではないでしょうか。

    ツイーターのEsotar 40は写真で見る限りではかなり薄くて、おそらく強力なマグネットをあまり大型化させずにコンパクトに使ってあるように思われます。
    DSR precision-coatという処理が施されてあるとのことで、「DSRってなんだ?」と調べたら「Dynaudio Secret Recipe」の略だそうです。
    ウーファーはAirFlow Basketとハイブリッドマグネットシステムが採用されています。
    「Airflow Basket」は不要な振動が伝わるのを抑えてドライバーを適切な位置に保持するもので、コーンの後ろの空気の動きを改善するために特殊な空気力学的リブを備えたもののようです。

    当然ながら製造はデンマークで、色もハイグロス・グレイ・バーチとハイグロス・レッド・バーチの2つが用意されます。
    写真で見るとレッドのほうがカッコイイ気もしますが、グレイのほうが北欧らしい印象もあるかな?
    ちなみにネットワーク設計の関係か、バイワイヤリングには非対応で、背面バスレフとなっています。
    バイワイヤリングはネットワークさえしっかりしていればこのサイズのスピーカーには不要かなと思いますが、背面バスレフは意外とセッティングが難しいんですよね。
    それもサイズから来るものだと思いますが、小さいからと言ってしっかりセッティングしてあげないとダメかもしれませんね。
    そういう意味では、スタンドも含めると結構なコストになってしまいそうですが、それだけの価値ある記念モデルに仕上がっているだろうと思います。

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    2017/05/24 12:00 pm | No Comments
  • 235月

    McIntoshからSACDプレーヤー「MCD350」が発表されているようです。

    ステレオのみの対応で、USB入力などもなくかなりシンプルですが、逆にそれが良いかなと思って紹介してみることにしました。
    CDプレーヤーも含め、光学ドライブを積んだプレーヤーというのはなかなか出しづらい時代になってきています。
    良質なメカが手に入りづらいですし、配信のほうがよりハイレゾな音源を入手可能だったりしますからねぇ。
    ただこれまでの資産を再生したい場合、SACDはリッピングも許されておらず、基本的にはやっぱり昔ながらのプレーヤーが必要になります。
    どこかの雑誌だったか、見出しに「最後のCDプレーヤー選び」みたいなタイトルが載っていて、もうそんな感じだろうなぁと。

    さてMCD350に話を戻しますと、お値段は4500ドルくらいだそうでマッキンだけにそうお安くはありません。
    2倍速ドライブでバッファメモリにデータを貯め込むらしいので、ドライブもBlu-rayなどにも対応したものを流用している可能性も高そうです。
    DACは32bit/192kHz対応でDSDもネイティブ対応っぽいですけど、チップの種類などの記載はないようです。
    ヘッドフォン端子やデジタル入力もなく、デジタル出力に関しては24bit/192kHzとの記載がありますが、SACDはおそらく出力されないと推測されます。

    国内発表はまだですが、あまり変わらないお値段で出るのであればマッキン好きの方には良い選択肢の一つになるのではないでしょうか。
    修理対応などは国内メーカーのほうが安心できるとも思いますが、それだけ信頼をおけるメーカーは国内でも数社でしょうし、音の好みも含めて候補に入れてみる価値はありそうです。

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    2017/05/23 12:00 pm | No Comments
  • 225月

    Avalon Acousticsから3way4スピーカーの「Indra Diamond」が発表になったようで。

    フラグシップモデルの「Tesseract」の技術を応用したそうで、ネットワークやキャビネットなどに磨きをかけたとのこと。
    お値段は4,680,000円(ペア/税別)とさすがで、Indraの350万円くらいからするとだいぶ上がった感じはあります。
    Diamondの名はツイーターにブラックダイアモンドを使用したところに由来すると思われます。
    前モデルのIndraはセラミックでした。
    ちなみにミッドレンジはIndraと同じセラミック、ウーファーも同様にNomexとKevlarを採用しています。
    ただし、双方ともユニットそのものは違う可能性が高く、能率も89dB(Indraは87dB)、周波数特性も下が24Hz(Indraは28Hz)に広がっています。

    大きさはW260xH1040xD410mmと、それほど無茶に大柄というわけでもないので、そこそこ導入しやすい(?)でしょうか。
    重量も51kgですから、一人でも配置替えできるレベルかと。
    やっぱりお値段がいちばんの課題だと思われますが、このクラスのスピーカーがあまり珍しくない感じになってきてますし、その辺りは仕方のないところかも。
    このモデルではないですけど、来月くらいにはAvalonを聴かせてもらう機会もいただけそうなので、どんな雰囲気なのか楽しみにしています。

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    2017/05/22 12:00 pm | No Comments
  • 215月

    オーディオユニオン全店で2/26に開催されたイベント「audiounion DAY」ですが、どうやら好評だったらしく第2回「audiounion DAY vol.2」の開催が6/18に決まったようで。

    今回も各店舗の色合いを出しつつ、いろんなイベントが計画されています。
    気になるところだけピックアップしますと、私もよく利用させてもらっている「お茶の水ハイエンド中古館」はTAD TAD-ME1とB&W 805D3の「ハイエンドブックシェルフスピーカー比較試聴会」とのこと。
    TADは何度か展示会で聴きましたが、他のメーカーのアンプやプレーヤーと組み合わせてる場合、そちらの色合いのほうが強く出てるなぁと感じた経験が多い印象ですから、それだけ色付けは少なめなのかもしれませんね。
    ブックシェルフはスタンド選びも意外と苦労してスペース的には結局フロアスタンディング型と変わらなくなってしまうことも多いですが、あえてこのクラスをわりとカジュアルにセッティング(見た目はそうだけど実は凝ってる)できたりすると面白そうです。

    お茶の水ハイエンド館はクリーン電源だそうで、うちはAccuphaseを入れてあって、さらに増設するつもりは今のところありませんが、未導入の方はぜひ体感してみるべきかなと思います。
    必ずしも良い方向に向かうばかりではないですけど、機材をなんでも繋ぐのではなく上手くチョイスして使い分けるとケーブル類などで悩むより結果的に近道になるように感じています。
    私はむしろクリーン電源前の電源対策や相互の影響低減へのアプローチをやっていきたいなと思ってるところです。

    新宿店は800D3の試聴会だそうで、Accuphaseのフラッグシップでの駆動だとか。
    Matrix 802からグレードアップするつもりはありませんけど、D3も含めて進化の方向性は一度確認したいところではあります。
    ちなみにAccuphaseの試聴室も800D3に更新されたらしいです。
    あと「移転閉店セール」が開催されていて、このイベント開催後の6/24に新宿店は「新宿区新宿5-11-30」に移転するそうです。

    町田店は「レコードクリーニングマシン体験会第2弾」だそうで、KLAUDiOのCLN-LP200で一人1枚持ち込みでレコードクリーニング体験ができるそうです。
    ちなみに我が家のClearaudio Smart Matrix Professionalはその後も快調に活躍してくれていて、これまたクリーン電源と同じように、導入してしまえばそれが当たり前の日常になります。
    カートリッジの針先も明らかに汚れづらくなりますし、レア盤をたくさんお持ちの方はメーカーは問わず、ぜひ持っておくべきなのかな、と思います。

    各店のイベントは時間帯が異なりますので、ご紹介しなかったお店のイベント内容も含めて詳細はスケジュールのページをチェックされてみてください。
    私も近くに住んでいれば行きたいところですが…。
    こういう様子をSNSなどでも紹介してくれると良いのですけどね。

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    2017/05/21 12:00 pm | No Comments
  • 205月

    ラックスマンからAB級プリメインアンプ「L-507uXII」が6月下旬に発売されるそうで。

    L-507uX」の後継だそうで、これは2012年発売ですから5年周期というのはなかなか良いタイミングかなという気がします。
    前回は3パラになったのと信号経路の見直しをしたのが改良点でしたが、今回も3パラは継続で、後者の信号経路の見直しがさらに強化されて「ビーラインコンストラクション」なるものが採用されています。
    これはミツバチの最短ルート探索にちなんだ名前のようで、いわゆる巡回セールスマン問題ですね。
    「巡回セールスマン回路」じゃ、何かを売りつけられそうだからこういう名前になったんでしょう。
    なにかそれに関連した解法を持った基板設計をやったのか、それともイメージ的なものかは定かではありませんが、入力から出力までをなるべく短くした、というのは間違いないでしょうね。
    ルートだけでなく、内部配線も独自のOFCワイヤーが採用されているそうです。

    残念ながら内部写真がないので、実際にどういう流れになってるのかが分からないのがちょっと残念です…。
    ただ背面写真を見ると、入力端子が上部に、スピーカー端子が本体下部に配置されていて、サービスコンセントがなくなった点を除けばL-507uXに類似の端子配置となっています。

    もちろんそれ以外にもODNFがバージョン4.0になっていたり、LECUAが新しいLECUA1000を搭載していたりと、着実なステップアップをしてあります。
    重量も23.9kgから25kgと重くなっていますが、コンデンサ容量は変わってないようですし、消費電力も変化はないみたいです。
    インシュレータはグラデーション鋳鉄製と記載がありますが、前モデルにはそれがないのでその違いもあるのかもしれません。
    お値段は48万円と決して安くはありませんが、保証体制も強化されていますし、そういう意味では安心感のあるプリメインアンプとして人気が出そうだなと思います。

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    2017/05/20 12:00 pm | No Comments
  • 195月

    永らく愛用してきたALO audioのポタアン「The National」ですが、充電中に何やらカチカチと変な音がしたので一旦ACアダプタをコンセントから抜きました。
    その後、ポタアンを挿さない状態でACアダプタだけコンセントに挿してみましたが、やはり変わらず。
    ということで、どうやら充電器が故障した模様です。

    元々、中古でしたしACアダプタがちょっと特殊なものなので、今さら調達するのも…という感じですね。
    現状の中古価格もすでにかなり安くなっていますし、本体のほうのバッテリーも劣化していることでしょう。
    ちなみにもう一台のRx MkIIのほうもバッテリーの保ちがだいぶ悪くなってきています。

    DAPはiBasso DX90なので直挿しでも駆動力に問題はありませんが、ややクセのあるサウンドになってしまうんですよねぇ。
    出張以外はほぼ寝る前にちょっと聴くくらいなのでそれでも良いと言えば良いのですけど…。
    候補は以前試聴した感じからするとアナログならALO audioしか考えられないかなとは思ってます。
    普通にRxも候補でしょうし、スピーカー用も含めて真空管を使ったことがないのでContinentalも良さそうですし、The Internationalも意外と良さそうだなぁと。

    ただ、iPhoneのヘッドフォン問題がいまだに解決できてないので、自宅で主に使うことを考えたらちょっと大柄でも、iPhoneとのUSB接続に対応したものでも良いのですけど、これがまた「コレだ!」と思える候補に出会えていないんですよねぇ。
    アナログでも良し、USB接続もカメコネ経由じゃなくシンプルにつなげる良い候補があったら、ぜひ教えてほしいところです。
    DAP自体を見直したほうが結果的には良い…なんてこともありそうですけどね。

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    2017/05/19 12:00 pm | No Comments
  • 165月

    AccuphaseのSACDプレーヤー「DP-77」を導入しました。

    SACDを含めて大量のソフトを譲っていただけるという話をいただき、色々と紆余曲折を経てSACD再生環境を整えたいということからのチョイスです。
    もうちょっと導入時期をじっくり見定めるべきかなと当初は思っていたのですが、メーカー点検に出されていてピックアップが交換済みの出物を見つけたので、そうなると機会を逃さないほうが良いかなと。

    Accuphaseの初期のSACDプレーヤーはソニーのピックアップが払拭している、との噂で修理不可だと耳にしていましたが、Accuphaseにてメーカー修理されていました。
    その辺りの細かい事情はちょっと分からないですけど、修理票を見る限り、今回のものを修理に出した段階(昨年)では交換可能だったようです。

    DP-77は2002年のモデルで、これまで愛用していたDP-70Vが1990年ですからずいぶん新しくなった(?)ことになります。
    DACチップはAD1853が使ってあり、たしかコレはDSD入力に対応してないはずです。
    同社のMDS plus方式はどうやら内部でDSDからPCM変換してアナログにしているのだと思います。
    詳細は分かりませんが、MDSDが搭載されるまでは同様の手法だったのではないか、と推測します。
    そういう意味ではSACDをネイティブ再生している、とはいえないのかもしれませんが、そもそもDACチップ内の処理も各社様々ですから、あまり拘っても仕方ないかなと、

    一旦、仮置きで動作確認した後、ラックに収納しましたが、重さは17.7kgと軽い(DP-70Vは24.3kg)ものの、高さがちょっと高いので、これまで下に敷いていたヒッコリーボードがギリギリ入りません。
    スタック式のラックなのでもう一段足すのも良いのかもしれませんが、DP-70Vをリビングに移動させてHD-7Aを再導入するので、ひとまずそこにヒッコリーボードを使うことにしました。

    順序は多少前後しますが、仮置き状態でDP-70Vとの比較試聴をしてみました。
    これまでもCDプレーヤーは壁コンからのタップで使っていて、クリーン電源を通していませんでしたが、今回も同じ形です。
    理由は定かではないのですが、どうもクリーン電源のトランスに唸りが出てしまうんですよねぇ。
    そもそも容量的にもギリギリですし、両者を比較する上でも条件を揃えるのが良いでしょう。

    まずはCDを聴いてみましたが、DP-70Vはもちろん、DP-75ともまた違った雰囲気です。
    年代的なこともあるのか、新しい世代のアキュフェーズの音にやはりだいぶ寄ってきている印象を受けました。
    どこまでも透き通っていて棘がなく、音の広がりが心地良いですね。
    CDにつきまといがちな堅さがなく、純粋に音楽が楽しめるサウンドにまとめてあるように感じます。

    一方、DP-70VのほうはCDフォーマットを愚直なまでにダイレクトに出してくる感じです。
    良くも悪くもCDの枠を出ないところはありますが、それゆえのキレの良さはあります。
    ただ、余韻の表現や静寂感など仔細な部分の情報量はやはりずいぶん違いますし、その分、ドライな印象もあります。
    また、中域が濃いのは時代的なところもあるかもしれません。

    再度、DP-77に戻しますと、やや繊細で重心が高いところはありますが、余韻がここまで美しかったのか、と感じる場面が何度もありました。
    最近のプレーヤーはそれを意識しすぎてリバーブっぽさを感じてしまうような一面もあるように思いますが、そこまで過剰ではなく、音楽表現の機微がとても良く分かるところに抑えられています。
    DP-70Vよりもずいぶん湿度感があり、しっとりとした音の広がりを楽しめる印象で、音場はやや奥まって展開される傾向です。
    ただ、その音場の精度は格段の進化で、CDの段階ですでに上質の音源になっているような印象を受けました。
    雰囲気的にはアップサンプリング時の効果に傾向が似ているので、どちらが本来のCDとしての出音か?というのは好みも分かれるところかもしれません。
    ただ、SACDプレーヤーの中にはCDの音がイマイチ…というものもわりと多い印象でしたから、CDがここまで鳴ってくれれば十分満足です。

    そしてSACDに至ってはその静寂感に大幅な違いが感じられます。
    どうやらS/N比などのカタログスペックだけでは語れない部分があるようです。
    プレーヤー自体の音の良さというよりも、SACDソフト自体の音作りも関係しているのでしょう。
    SACDハイブリッドであっても、そもそもCDと違って敷居が高いだけに「ゼネラルオーディオお断り」的なマスタリングが許される、むしろそれが期待されるところによるものが大きいのではないかと。
    もちろん、それをしっかりと引き出すプレーヤーでもあるというところです。

    デジタル入力も用意されていますから、X-DDC経由でパソコンからのハイレゾ再生も試してみました。
    あいにく96kHzまでの対応ですが、それでもこれまで試したパソコン再生とは格の違いを感じさせてくれました。
    トランスポートの重要性を感じたばかりですが、そうはいえどもやはりDACの違いもやはり相当のものがあるようです。
    厳密にはDACというよりもその後のアナログ部、そして電源部の違いなのでしょうね。
    この辺りはHD-7Aとゆっくり比較していきたいと思っていますので、また後日紹介させてもらえればと思います。

    厳密にはまだ時間が足りてないのと、音場表現に違いがあることもあり、スピーカー周りのセッティングから見直す必要性も出てきて、完全にDP-77の真価を発揮できている、と言えないところもあります。
    逆に言えばそれだけシステムの底上げができたということですし、ここからは焦らず追い込んでいきたいところです。

    Filed under: Audio
    2017/05/16 12:00 pm | No Comments