4 Responses

WP_Lime_Slice
  • SKY ONE Says:

    HOLGA135BCは、光量落ち用ブラ板が付いてます

  • MacBS Says:

    SKY ONEさん、コメントありがとうございます。

    ハレ切りのパネルみたいな感じなんですかね。
    レンズ単体になると、レンズの後群に装着するような形状なのかなぁ。
    わざと周辺減光するというのはちょっと違う気もしますけどね。
    個人的にはむしろ固定絞りを外して遊びたい感じです。

  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    今、売っているのは、ブログを見た限りでは、普通の描写のようですね。その中で、絞り部分を削って、F5.6相当にしたら、ボケ等が出てきて、良い雰囲気になった旨のものがありました。ブログでの評判を読んで、販売業者が改良を依頼したのでしょうね。それにしても、ペンタックスやソニー用も出せばと思いますが。

    そう言えば、雑誌「ステレオ」の7月号、昨年と同様にスピーカーキットが付くそうで、その直径は8cmと大きくなるのだそうですが、価格も大きくupして、2,800円だそうです(昨年は2310円でした)。ううん、この値段ですと微妙ですね。昨年と同様に売り切れるでしょうか。

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    せっかくなら固定絞りを交換できたり、周辺減光をオン・オフできる構造になってると良いかも。
    ただ、そこまでやってしまうとお値段が高くなってしまうのかもしれませんが。

    スピーカーキット、前回は見送りましたが、今回はTOPPINGのアンプも導入したことだし、チャレンジしてみるのも面白いかも。
    この本の件、後日、記事にさせてもらいますね。