4 Responses

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  • straysheep Says:

    銀塩時代のEFマウント用シグマレンズは結構リスキーです。一部だとは思うんですが、EOSシリーズの途中から制御系に改編があって非純正レンズで使えない物があるようです。ジャンク箱にあるということは古いEOSでしか使えず、デジタルのEOSでは動作しないのかもしれませんね。

    その点、Nikon向けは絞り環さえ付いていればNikon Fから最新のデジイチまで使いまわせるのが助かります。

    ミラーレンズ(レフレックス)はシグマの600mm F8を使ったことがありますけど、これはリングボケが面白いですよ。機会があったら是非とも使ってみてください。構造的には天体望遠鏡の「シュミットカセグレン」や「マクストフカセグレン」と同等ですね(シュミカセの方がより近いか)
    Nikonにも、MINOLTAのロッコール250mmレフみたいな短い焦点距離のレフがあれば良いのにと思うことがあります。ロッコール250mmは実物を見たことありますけど、本当にコンパクトで面白いレンズでした。

  • SKY ONE Says:

    レンズと言えばニコンがリアキャップにFマウントと入れたそうで
    Fマウント以外を出す布石ですかねぇ

  • MacBS Says:

    straysheepさん、コメントありがとうございます。

    シグマの場合、最新機種で動作しないことは確かに多いですね。
    EOS 10Dを以前持っていましたが、あの頃まではなんとか動くレンズも多かったですけど、その後もさらに非動作のものが増えたらしいです。
    シグマのミノルタ用でも超初期のものではAFが動作しないものがありました。

    個人的に気になってるミラーレンズはヤシカのものかな。
    あとはやはりアダプトールが、うちのように多種のマウントを所有してるものには便利ですね。

  • MacBS Says:

    SKY ONEさん、コメントありがとうございます。

    リアキャップの変更はたしか結構前じゃなかったでしたっけ?
    Sマウントの復活だったら、面白いかもしれませんね。(^^;