• 061月

    Macの外部スピーカーに使っているTIMEDOMAIN miniもどきを
    ちょっと改造してみようかなぁと思ってるんですが、できれば内蔵のアンプも
    変更してみたいなぁと。

    手軽なアンプキットがないか、調べてみたのですが、意外なところで
    ONKYOのスピーカーキットが安いのを発見。


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    箱はダンボールというチープさがありますが、アンプも装備されていますし、
    工作するだけでも楽しそうかも。

    もうひとつ、5インチベイ用らしきアンプも面白そう。

    B002HU0KOM サイズ 鎌ベイアンプKRO SDA-1100
    サイズ

    by G-Tools

    ほかにもデジタルアンプには結構お手軽なものも多いみたいですね。
    TIMEDOMAINよりも高音質かどうかは微妙かもしれませんが。

    まずはタイムドメインスピーカーを分解してみて、内部を眺めてみる
    ところから始めてみようかな。
    アンプも真空管なども含め、まだまだ色々と探してみようと思います。

    Filed under: Electronics
    2010/01/06 8:33 pm | 3 Comments

3 Responses

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  • shigechan Says:

    さっきはコメントを撥ねられました。大丈夫かな?

  • shigechan Says:

    ども、大丈夫でしたね。簡単な計算を間違えたかと思いました。

    面白い商品があるもんですね〜、感心しました(^_^)

    外箱:段ボールのキットは兎も角、もう一つはこぢんまりしていて良さ
    そうですね。
    ボリュームのギャングエラーは、拙宅のDATデッキでもありました。録音
    レベル最小付近でバランスが崩れていたので、オーディオ基板の抵抗を
    誤差5%の炭素皮膜抵抗から誤差1%の金属皮膜抵抗へ全取っ替えしたら、
    完全に解消しました。

    捜すと色々あるんですね、ホントに。ずいぶん前ですとTrioではなく
    Kencraftブランドのアンプキットがあったのを思い出しました。

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    ONKYOのものもスピーカーとしてみたらアレですが、
    内臓アンプはソコソコ鍛えがいがあるのではないかと。

    もうひとつのほうはYAMAHAのチップのようです。
    ほかにもTOPPINGというのもオークションなどで安く買えるようです。
    昔はLUXKITなどもあって、メーカーもキット販売していましたね。

    計算の件はキャッシュに残っていたりすると
    たまに誤動作することがあるようです。
    今度、ソースを再チェックしてみます。