• 166月

    さだまさしさんがオリジナルアルバム「Reborn ~生まれたてのさだまさし~」を7/4にリリース予定だそうで。

    グレープでデビューしてから今年10月で45周年、そしてオリジナルアルバムも45作目とのこと。
    なんだか前回も書いた気がしますが、そのうち30枚以上を所有している形ですね。
    タイトルの「Reborn」はVictorに移籍したことも関係しているのでしょうか。
    ちょっと前の「第二楽章」も似たような雰囲気のタイトルでしたけども。

    収録曲は以下のとおりで、レキシの池田貴史さんが「黄金律」のプロデュース、アレンジ、演奏、さらにはコーラスと参加されていたり、ナオト・インティライミさんとの共作など、最近は若いアーティストとのコラボも増えています。
    元々、アレンジャーも育ててきた感じですし、小説は書くし、恐ろしいほど活動的ですね。

    01, 大盛況~生まれたてのさだまさし~
    02, パスワード シンドローム
    03, Reborn~嘘つき~
    04, まぼろし
    05, きみのとなりに
    06, 黄金律
    07, 茅蜩
    08, 桜ひとり
    09, へたっぴ
    10, おんまつり
    11, 都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲

    ちなみに今回もおそらく鈴木智雄氏がレコーディングに携わっていらっしゃることと思います。
    先日、ACOUSTIC REVIVEさんを訪問した際にも「第二楽章」を持っていって聴かせていただいたのですが、マスター音源は凄まじい鮮度だそうです。
    翌日、同じ鈴木智雄氏が手がけられた松田聖子さんのマスターサウンドLPも聴いたのですが、音の世界感がとても似ていて面白いものだなと思いました。
    マイクなどにも製品が使われていて、導入後、唄い直しが減ったという裏話も聞かせてもらいました。
    CDになるとやはりそれなりに最近のJ-Pop的な音の雰囲気になってしまっている部分はありますから、できればハイレゾ配信などもあると良いのですけどね。
    なお、通常の配信は始まっていて、今作も発売日に配信開始されることがすでにアナウンスされています。

    ただ、私はやっぱり円盤を回したいので、今回も予約しておきました。
    購入特典は「ミニ色紙カード」らしく、ショップ毎に異なる直筆(のプリント)メッセージが入ってるらしいです。
    私はタワレコにしましたが、さてなんて書いてあるか届くのが楽しみです。

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    2018/06/16 12:00 pm | No Comments
  • 2711月

    ディスクユニオンでジャクリーヌ・デュ・プレの数量限定生産のLPボックス「5 Legendary Recordings on LP」を見つけて、これなら手が届くと思い、戻ってきてから注文しました。
    #さすがにこれを持って出張先に行くわけにもいかないので…。

    ただし最近のレコードのご多分にもれず、これも2011年に日本独自企画のSACDのためにアビー・ロード・スタジオで24bit/96kHzリマスターされたものが音源となっています。
    それなら素直にSACDを買うのが正解なのかもしれませんし、すでにハイレゾ音源で持ってるものもあった(もちろんCDも持ってる)のですが、SACDはそもそもすでにレコード並みのプレミア価格になっていますし、LP4の「ドン・キホーテ」はボールト指揮の初LP化(CDは出てるらしい)だそうで、これは買ってみる価値はありそうだなと。
    そもそも彼女のレコードはオリジナル盤や海外盤でなく、ごく普通の国内盤ですら高額で手が出ませんし。

    ボックスの中身は軽くこんな感じです。
    ちなみにダニエル・バレンボイムとの共演が多いのは彼が旦那さんだった(その前の録音もあると思いますが)からです。

    《LP1》
    エルガー:
    1) チェロ協奏曲ホ短調 Op.85
    2) 歌曲集『海の絵』Op.37
    《LP2》
    1) ハイドン:チェロ協奏曲第1番ハ長調 Hob.VIIb-1
    2) ボッケリーニ:チェロ協奏曲変ロ長調(グリュツマッヒャー改訂)
    《LP3》
    1) シューマン:チェロ協奏曲イ短調 Op.129
    2) サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番イ短調 Op.33
    《LP4》
    R.シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』Op.35
    《LP5》
    ドヴォルザーク
    1) チェロ協奏曲ロ短調 Op.104
    2) 森の静けさ Op.68-5

    安いだけに盤質が気になっていましたが、これまで買ったことのある輸入盤とは比較にならないくらい良質でした。
    製造国は分かりませんでしたが、表記から推測するにEU圏だと思われます。
    ZYXで聴くとステレオ再現性や音像などが現代的で、ハイレゾ音源を聴いているような気分になります。
    アナログの良さがないと言えばそれまでですが、このお値段で出してくれただけでも感謝というところでしょう。

    ちなみにインナースリーブは外側が紙で内側がビニールのタイプです。
    とりあえずこのままでも良いかなとは思いますが、このタイプのってたまにくっついちゃうヤツがありましたよね、たしか…。
    こちらもSACD同様、まだ一部しか聴けていませんけど、チェロの音色は気分も落ち着きますし、リラックスしたい夜にでもちょっとずつ聴いていこうと思います。
    なお数量限定ですし、売ってるお店も意外とすくないので欲しい方は早めに入手されることをオススメします。

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    2017/11/27 12:00 pm | Jacqueline du Pre – 5 Legendary Recordings on LP はコメントを受け付けていません。
  • 2611月

    久しぶりの東京出張で、ヨドバシなどをちょっと見てから会合場所に早めに行ったんですが開始時間でないと待機する場所がなくて、近所で何処か時間調整する場所はないか?と考えて、お茶の水に行ってみました。
    当然最初はオーディオユニオンに行ったわけですが、ほぼ全ての商品がネットに掲載されていてお値段もそのままですから、正直あまり面白みはないんですよねぇ。
    ケーブルの中古などは実物を確認できるので太さや状態をしっかり確かめられるのは良いところですが、そもそも欲しいケーブルがありませんでした。

    これじゃ時間がまだ余るなぁと通りの向かいに目をやると「diskunion JazzTOKYO」の文字が。
    新宿はオーディオユニオンと同じビルにあった頃にチラッと覗いたことがありますが、独立店舗に入ったのは実は今回が始めてでした。
    Twitterでは高価なレア盤ばかり拝見するので、高価な品を目利きの怖いコレクターさんが睨みをきかせてるのかな?と思ってちょっと怖ごわでしたが、新譜もわりとお手頃な価格からあったりして、思ったよりも気軽に立ち寄れそうです。
    本来はNinonyno2のクリーニングブラシを買いに行ったところもあったんですが、残念ながらそれは置いてないようでしたが…。

    これなら他のジャンルの店舗も見てみたいなと思い、Google Mapsで検索してクラシック館に。
    ジャズよりはお安いLPも多く、知らなかった新譜も見つけたりしたものの、これから会合なのにLPを持って…というわけにもいかないので様子見かなぁと思いきや、楽譜を見つけてしまいました。

    紗羅へのお土産もすでに少し購入していましたが、輸入物の楽譜も多く、これは買って帰ってあげたいなと。
    ただ私は持っている楽譜や欲しいものを把握していませんでしたから、電話で確認したところ、ドビュッシーが良いというリクエスト。
    かなりマイナーどころですけど、ちゃんとありました。
    お値段もわりと安くて、重さが気にならなければもっと買ってたかも。

    ひとつ手にしちゃうともうタガが外れるわけでして、SACDコーナーから良さそうなものをピックアップ。
    ドビュッシーの楽譜の楽曲が収録されてるWALTER GIESEKINGの4枚組、以前から気になっていたステレオサウンド版のケルテス(未開封)、そして仲道郁代さんの2枚という、なかなかのお買い物になりました。
    それも最初は楽譜とSACD3作品にしてたんですけど、レジで店員さんに「5商品購入すると値引きされますよ」とリコメンドされ、そうなるともう1枚買っちゃいますよね。

    まだあまり時間がなくてゆっくり全部聴けてないんですが、SACDですらあの充実度はやっぱり都会は違うなぁと。
    オーディオ機器はもうあまり欲しいものがなくなってきましたし、これから都内に出る機会があったらディスクユニオンに立ち寄ってみようかなぁ。
    たくさん店舗がありますが、大きく分けて新宿とお茶の水が多いようですし、出張先に合わせて打ち合わせ後に見に行けるようにスケジューリングできたらベストですね。(たぶんなかなかそうはいかないですが。

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    2017/11/26 12:00 pm | ディスクユニオンに初訪問 はコメントを受け付けていません。
  • 0611月

    11/15発売予定のACOUSTIC REVIVEレーベルのCD3枚を発売前に試聴させていただく機会をいただきました。

    以前も書いたとおり、オーディオアクセサリーブランドとして確たる地位を築かれているACOUSTIC REVIVEさんが「最高峰のハイレゾ音源を提供するクラシック専門レーベル」として発足させたレーベルです。
    録音に同社の機材を使っているのはもちろん、その拘りを全てに反映させた作品になっています。
    ちょっと語弊があるかもしれませんが、LINN RECORDS的な志向もありつつ、ある種、ACOUSTIC REVIVEさんの拘りがオーディオという枠からはみ出して音源そのものにまで広がったとも言えるでしょう。

    11/15に発売になるのは以下の3作品で、その全てをお借りしました。

    ・野入志津子 / Aure nove
      (アーチリュート,オランダの教会での24bit/96kHz録音)
    ・パトリック・デネッカー / HANDEL RECORDER SONATAS
      (リコーダー,ヴィオラ・ダ・ガンバ,チェンバロ,ベルギーの教会での24bit/96kHz録音)
    ・福原彰美 / ブラームス: ピアノ小品集
      (ベヒシュタイン・ピアノ,神奈川県立相模湖交流センターでのDSD録音)
    (敬称略)

    まず全体に共通しているのは余計なエフェクトやリミッタなどを全く感じさせない、心地よく素直に心に沁み込んでいく音楽そのものに魅了される点です。
    正直どれも耳馴染みのある有名な楽曲ではないのですが、試聴やオーディオ機器のレビューといった感じではなく、ゆったりと音楽に浸ることができます。
    オーディオ系レーベルというとオーディオチェックディスクと言わんばかりに派手な演出が目立つものが多いですが、そういった誇張は微塵も感じられません。
    e-onkyoでハイレゾ配信されるとのことですが、CDでもその素晴らしい録音はハイレゾに劣るどころか、CDという器の度量を再認識させられるものです。

    前置きはそのくらいにして、まずは1枚目の「Aure nove」から。
    正直に言って回数としていちばん良く聴いたのが実はこのディスクです。
    楽器の素養のない私にとってはアーチリュートはあまり馴染みのない存在ですが、それがかえって新鮮ですし、演奏も楽曲も素晴らしいもので、初聴からスッと通しで聴いてしまいました。
    録音も前述のように素直で教会の響きを誇張することなく自然に収録してあり、聴いている間、しばしその空間を独占しているような気分に浸れます。
    シンプルな構成なので、オーディオシステムに求められる性能もそれほど高くはなく、まずは音楽としてとても素直に聴き入ることができる作品に仕上がっていると思います。
    もちろん、その空間再現にはそれなりの技量が求められてくると思いますが、まずは素晴らしい音楽を純粋に楽しむべし!というレーベルの趣旨なのかな、と勝手に思った次第です。

    それに比して2枚目の「HANDEL RECORDER SONATAS」は楽器の数も増えますから、少し再生の難易度が高い感じです。
    低域の誇張感のなさは同様ですが、P-600や壁コンセント交換前はやや雑然としてしまっていたところがありましたが、P-550導入以後はグッと鮮度も上がりました。
    そういう意味ではオーディオチェックディスクとしてのポテンシャルは、3枚の中ではコレがいちばん高いかもしれません。
    と言っても、いかにもデモ的なドンシャン鳴るものではありませんから、ひたすら穏やかに澄んだ空気の中に流れる、優雅な音楽の時間を満喫する感覚のほうが圧倒的に優位に立っています。
    オーディオ的な観点でいえば、楽器の分離や音色、録音された部屋の響きがキレイに再現できているか、などがチェックポイントとなることでしょう。

    そして3枚目の「ブラームス: ピアノ小品集」はピアノ作品ということで、一応自宅にグランドピアノを置いている身としてはいちばん厳しい視点(聴点?)で聴いてしまいます。
    自分でもやってみていますし、ピアノのCDはそれこそたくさん持っていますが、とにかくピアノの録音というのはひたすら難しい印象があります。
    まるでボーカルみたいに中央にポツンとあったり、それこそ鍵盤だけが肥大されてしまったりと、ディスクによって様々です。

    そんな中、最初に感じたのは鍵盤左手の再現がとても素晴らしいという点です。
    打弦の基音はもちろん、グランドピアノの持つ豊かな響きや余韻、そしてホールの響きに伴うピアノの実在感がとても良く再現されています。
    単純に書くとすれば、直接音と間接音のバランスが良いということなのでしょう。
    高域側の右手もともするとキンキンと硬さが目立ちがちなところ、パルシヴな勢いは消さず、ベヒシュタインの音色もしっかり再現されています。
    ピアノメーカーでその音色は大きく違うと思うのですが、とりわけこの高音域はメーカーの特色が表れやすい部分だと思いますし、今のピアノに出会わなければBechsteinを選んでいた可能性も高かった我が家にとっては、聴いていて嬉しい音色です。

    余韻の再現についても素晴らしく、他の2作の長めの余韻だけでなく、かなり幅広い周期の余韻がバランス良く再現されていて、そこはDSDらしいところなのかなと。
    できればハイレゾでも聴いてみたいと思っていますが、あいにくうちにはしっかりしたDSD環境がないのが難点です。
    今後の作品に関しては、ぜひSACDでの発売も検討してほしいところです。
    ただ、どのCDもUHQCDとなっていて、そう簡単にハイレゾ音源に負けるようなものではありません。

    今回、レーベル初の3作品を聴かせていただいたわけですが、ある意味、オーディオマニアの音楽的素養を底上げする作品たちだと感じました。
    その意味でも、他ジャンルへの横展開にも期待したいところです。
    個人的希望としては高音質なライブ録音盤が最近減っているので、そういったものを出してほしいという思いもあります。
    レコードでライブ盤を聴くとライブらしい鮮度を感じるのですが、最近のものは映像作品のついでになってしまっている感があるためか、どうも魅力が薄いと感じています。
    録音はさらに難易度の高いものになりそうですが、まずはこの3作品が多くの音楽ファンの手元に届いてほしいと思います。
    なお購入はAmazonはもちろん、ディスクユニオンさんが流通元になっているのでそちらでも是非どうぞ。

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    2017/11/06 12:00 pm | 2 Comments
  • 1510月

    手嶌葵さんがちょっと曲が多めのシングル(?)「東京」を11/22にリリースされるそうで。

    収録曲は以下の7曲ですから、ミニアルバムと呼べなくもないのかな?
    ただ、インストが2曲入ってますから実質は5曲ですが。

    【収録曲】
    1.東京
     (テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」エンディングテーマ)
    2.赤い糸
     (プレミアムドラマ「女の中にいる他人」主題歌)
    3.オンブラ・マイ・フ
     (映画「永い言い訳」挿入歌)
    4.瑠璃色の地球
     (薩摩酒造 白波「この地球の日々たちへ。」CMソング)
    5.The Christmas Song(Live)
    6.東京(instrumental)
    7.赤い糸(instrumental)

    「東京」はワールドビジネスサテライトのエンディングテーマだそうで、作詞がいしわたり淳治さん、作曲が平井真美子さん、編曲がTATOOさんという、手嶌葵さんの楽曲ではわりとよく目にする布陣ですね。
    すでにオンエアは始まっていて、手嶌さんが東京で仕事をしていて感じた事を、いしわたり淳治さんに伝えて形にしていったものだとか。
    その前のアルバム「青い図書室」の頃からだと思いますが、最近は曲のラフイメージを伝えて作品作りしているようです。

    その他もタイアップ曲がズラリと並んでいます。
    お値段はシングル+αですが、実質5曲で停めちゃうでしょうし、そこが気になるかなぁ。
    ハイレゾ配信がある可能性も考えられますけど、そっちは3曲目or4曲目まで…といったパターンも考えられそうですし、そもそもリリース以降の公表でしょうからねぇ。
    ちょっと悩むところですが、まだ発売まで時間があるので「東京」を試聴してみたりして決めたいと思ってるところです。

    Filed under: Music
    2017/10/15 12:00 pm | 手嶌葵 – 東京 はコメントを受け付けていません。
  • 128月

    さだまさしさんが2年ぶりのオリジナルアルバム「恵百福 たくさんのしあわせ」を9/6にリリース予定だそうで。

    去年も出してた印象があったんですが、オリジナルじゃなくて永六輔さん絡みのものでしたね。
    グレープ時代から通算44枚目のオリジナルアルバムだとか。
    もちろんそれ以外にもトーク集とか色々出しているものは入れずにですから、44枚ってのはスゴいですね。
    ちなみにうちに何枚あるかな?とざっくり勘定してみたら31枚は持ってそうです。
    その中から5枚挙げるとしたら、この辺りかな。

    夢供養
    印象派
    風のおもかげ
    すろうらいふすとーりー
    第二楽章

    夢供養や印象派はちょうど聴き始めた(さすがにややリアルタイムではない)当時のアルバムで思い入れがありますし、「すろうらいふすとーりー」はマイナーだと思いますが再び聴くようになったきっかけでした。

    コンサートも誰よりもたくさんやっていらっしゃいますが、5月には喉の調子を壊して公演もいくつか順延されてました。
    だいぶ無理して録音・リリースされるようですが、たしかにアルバム発売は楽しみではあります。
    収録曲は以下の通りとのこと。

    01. 約束の町
    02. つばめよつばめ
    03. ガラパゴス携帯電話の歌
    04. GENAH!
    05. 詩島唄
    06. たくさんのしあわせ
    07. 秋蘭香
    08. 避難所の少年
    09. いにしへ
    10. 潮騒

    そういえば「風に立つライオン基金」についてもニュースになっていましたね。
    公益財団法人の認定を受けたんだとか。
    実を言うと「風に立つライオン」はさほど好きな曲ではなかったんですが、「風の軌跡」のバージョンはなかなか良いなぁと思いました。
    小説も映画も観てませんけど…。
    今回もシリアスな曲から変なコミカルなものまでいろんな曲が収録されてるようですし、お気に入りの曲ができることでしょう。
    SACDとかハイレゾ配信もできたらやってほしいですが、古いアルバムはリマスターで配信されてるものもありますので、懐かしいなぁと思われる方は購入されてみるのも良いかも。
    私は古いのはレコードで聴きますけどね。

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    2017/08/12 12:00 pm | 恵百福 たくさんのしあわせ はコメントを受け付けていません。