2 Responses

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  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    最近、この手のCDが何種類も出てきた理由の1つが、CDが売れなくなってきたこと、そして、1枚あたりの価格が劇的に下がってきたことだと思っています(クラシック音楽の輸入CDだと、有名会社のものでも、50枚組で6000円弱とか、ともかく、組物で1枚当たりの価格が100~200円程度のものが多数販売されております)。

    多分、昔に購入したものの買い換えを狙っているのだと思いますが、秋葉原のタワーレコードや石丸電気を見た限りでは、この手のものを手に取っている人を見たことがありません。

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    CDの売価、確かに下がってきていますね。
    学生さんなどはCDのことを「マスター」と呼んだりするらしいですからねぇ。

    今回のBlu-Rayの技術を応用するのは、CD専用の工場を
    廃止するのにも一役買うのでは?と思っています。
    それで音質も向上するのなら、一石二鳥ですし。

    この手のCD、意外と小さなCDショップのほうが
    扱いが多かったりしますね。
    大量には売れないものの、少々在庫しておいても
    ゆっくり売れていくので、不良在庫になりづらいのかもしれません。