6 Responses

WP_Lime_Slice
  • SKY ONE Says:

    まあ、M7が無くなってもねぇ、欲しいのは
    M2とかM3とかバルナックだし(笑)

  • straysheep Says:

    やはり、コシナが銀塩最後の砦となるんでしょうかね? ZEISS IKONやBESSAを作り続けてくれると嬉しい。
    いずれは手に入れたいと思っているBESSAですが、なかなか金がたまりませんorz

  • MacBS Says:

    SKY ONEさん、コメントありがとうございます。

    M7以外にもMPもありますけどね。
    今になってあらためて新品を買わずとも、ライカの耐久年数は長いですからねぇ。
    その点がライカの首を締めていましたから、仕方ない部分もあるのでしょう。

  • MacBS Says:

    straysheepさん、コメントありがとうございます。

    コシナさんのデジタル本格参入もそろそろありうるかもしれませんね。
    EPSONのR-D1がほとんど止まったままになってるのが影響してるのかもしれませんが。
    BESSAはRを持っていますが、使い心地はなかなかですよ。

  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    M7及びMPはここ1,2年は余程売れなかったのでしょうね。まあ、仕方がないことだと思います。

    デジカメ時代になっての問題は、やはり、写真データの保存方法ですね。フィルム時代に比べて、格段に脆弱になったと思います。また、保存性も、例えば、最近から撮影を始めた人が50年後に撮った写真を見られるかと考えると、プリントしてアルバムに貼ってあればともかく、データとして持っていた場合は、再生はほとんど不可能になっていると思います。多数の著作がある田中長徳氏は2,3年前以前の写真データは全て、ハードディスクのクラッシュで失ったそうですし、私も、10年分位の写真データの内、半年分位は失っています。

    ですから、今後は、絶対にプリント保存が必要だと思います。

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    写真自体の保存性については私も憂慮すべき点だなぁと思っています。
    以前、Re:Sで読んだ記事によれば、一番保存性が良いのはモノクロの銀塩プリントではないか、とのことでした。

    以前、フォトCDが一世を風靡したことがありましたが、今後はこの逆でデジタルデータをフィルムに焼き付けるサービスが良いのではないかと。
    もちろん、デジタルのままのデータもフィルムにいっしょに残せるのがベストですね。
    業務用のものはあるので、技術的には問題ないはずですし。
    http://fujifilm.jp/business/infomanagement/archive/ar1000/index.html