• 254月

    HUBBELLの電源プラグをゲットしたばかりですが、それと並行して注文しておいたPanasonicの電源プラグ「WF5018」も届きました。

    当初は元々こちらを買う予定でいて、念の為に他のがないか探していてHUBBELLのを見つけたんですけどね。
    どちらもホスピタルグレードのもので構造も似ていますが、お値段はパナソニックのほうが安いですし、こちらは新品です。

    どこに使うためかというと、パワーディストリビューターの直付コンセントを交換しようという目論見です。
    いっそのこと、パワーディストリビューター側にIECアウトレットを取り付けてしまうことも考えたのですが、パワーディストリビューター自体がラックマウント型で1Uと薄型ということもあり、ちょっと無理かなと。
    そもそもこれだけケーブルやコネクターにこだわるならパワーディストリビューターを使っていて良いのか?という疑問も出てきますが、一括して電源On/Offが管理できる便利さを味わってしまうとこれは手放せないんですよねぇ。

    まだ届いたばかりで試すのは週末になりそうですが、これならわりと気楽に交換できますね。
    うちのパワーディストリビューターは2Pコンセントが前提になっていますが、WF5018はアース電極ピンが簡単に取り外せるというのもチョイスの理由となりました。
    実際にやってみるとHUBBELLのほうも取り外せたわけですけど。
    ただ、そのアースについても現在は逆接地アダプターを使ってLINNのアンプに引っ張っていってますから、これをWF5018から直接出しするのも検討しています。
    そちらの施工結果はまた後日、うまくいったらレポートしたいと思います。

    Filed under: Audio
    2014/04/25 12:00 pm | Panasonic WF5018 はコメントを受け付けていません

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