4 Responses

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  • shigechan Says:

    今晩は。

    ご紹介の機材に関係ありそうなところを色々と見ましたが、内部は紹介
    されていないようでした。
    PowerMac G5やMacProのように内部デザインやレイアウトが美しい
    オーディオ機材だと、信号の流れに無駄が無く音に脚色がないように
    思え、好きです。これって内部フェチ?

    確かにカタログを見る楽しみ、聴き比べる楽しみ、買った機材を使い
    倒す楽しみなど、色々ありますよね。
    あまり完成度の高い機材ではなく、その少し手前で止めてあり”後は
    宜しく”位の機材が好きです(^^)

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    私も内部を眺めてニヤニヤしていて、弟に
    「そんなのを見て、何が楽しいの?」と言われたことがあります。(笑)

    レイアウトの美しい製品は音もちゃんとそれに応えますよね。
    PRIMAREあたりは内部もシンプルでキレイだったと思います。

    今もortofonを聴いていますが、Accuphaseよりも魅力的に感じる部分も
    多々あって、面白いです。
    多少手間のかかる子のほうがかわいいのかも。(笑)

  • biomax Says:

    「FMレコパル」に反応しました。懐かしいなぁ。FM誌では最後発で、差別化の為か、ミュージシャンを主人公にしたコミックが載ってましたね。さすが「ビッグコミック」の小学館(笑)黒鉄ヒロシのビートルズとか松本零士のブルーノ・ワルターとか30年!たった今でも鮮烈に記憶しています。
    「週刊FM」表紙がカセットテープ!のレーベル用の写真やイラストだった。番組表に印をつけてエアチェック( この言葉は死語か)したカセットに使えるように。
    「FMfan」クラシック音楽系に強かった。3誌の中では一番ハイソ(笑)だったなぁ。

  • MacBS Says:

    biomaxさん、コメントありがとうございます。

    レコパル、懐かしいですよね。
    若い頃でも気軽に買えるお値段だったのも良かったですし、
    番組表は真剣にチェックしてました。
    大分はNHK-FMしかなかったですけれど。(^^;

    最後発ではFM STATIONというのもありましたよ。
    ちなみに今も番組表だけはFM CLUBという定期購読誌が
    出ているようです。