6 Responses

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  • straysheep Says:

    みんぽすでお世話になってます。

    大人の科学マガジンVol.25、当然の事ながら予約しました。私は1冊しか予約してないですが、中には4冊も予約した強者もいるようです。どうやら改造したりするつもりらしい。

    この付録二眼レフ、同じ35mmフィルムを使うBlackBirdFly(BBF)よりも優れている点があって、どうやらピント合わせも出来るらしい。BBFはパンフォーカスですから、2500円で買える二眼レフとしてはかなり高機能ですね。もっとも、BBFは撮影のフォーマットを24×36だけでなく、24×24とか36×36(パーフォレーションまで写し込み)出来る訳ですが...。

    しかし、これでまたカメラが増えてしまうなぁ。

  • MacBS Says:

    straysheepさん、コメントありがとうございます。

    予約される方が多いのでしょうね。
    かなりの品薄が予想されるかも。

    BBF、ピント合わせできなかったとは知らなかったです。
    ただ、真四角で撮りたいというのはありますね。
    二眼レフだと縦位置は難しそうですし。

    二眼レフワークショップという本も出たことですし、
    二眼レフのブームがまたやって来るかもしれませんね。

  • straysheep Says:

    BBFも、一応はレンズ回りに「ギア状の刻み」が入ってますから、一見ピント合わせ可能に見えますよね。先のコメントでちょっと間違いがあって、BBFの場合はゾーンフォーカスみたいなのです。もっとも、絞りはF7とF11ですから、ISO400のフィルムでF11にすれば5m当たりに合わせておけばほとんどパンフォーカスです。

    大人の科学マガジンの物は、ブログの記述通りならファインダーでピント合わせが出来るようなのです。真四角写真は、撮影枚数は増えないですが「専用のマスク」を作れば撮れるようです(ただし24×24)

    実は、ブログやみんぽすSNSにも書きましたけど、「RICOHFLEX MODELⅦ」と言う旧い二眼レフもオークションで落札しちゃいました。

  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    「大人の科学」付録と言うことは、金属製ではなく、プラスチック製のものでしょうね。この手の物って、フィルムがきちんと巻けるのか(撮れた写真が、等間隔になっていて、重なったり、あるいは、かなり離れていたりしていないか)ということが、1つのポイントになるような気がします(そのほか、シャッター速度は固定、絞りは3種類、距離も3種類程度あれば、屋外でしたら、まあ、問題なく撮れると思いますし)。

    それにしても、折角なのですから、35mmフィルムではなく、昔の二眼レフカメラのようにブローニー判フィルムにして欲しかったです。ベタ焼きした場合、35mmフィルムだと、小さな四角い画像にしかならないと思いますが、ブローニー判だったら、ベタでもとりあえず、見られる大きさになりますし、それこそが、昔の二眼レフカメラの良いところだったのではと思っています。また、ブローニー判でしたら、フィルムの後ろに小さな赤い窓を開けておけば、そこで出た数字で、巻き上げもきちんとできる筈ですし。

  • MacBS Says:

    straysheepさん、コメントありがとうございます。

    大人の科学マガジンくらいの価格なら、多少の制限は仕方ないですね。
    それも楽しさだと思って、工夫して遊べそうです。

    リコーフレックス、今でも素晴らしいデザインですよね。
    私もヤシカフレックスと海鴎を持っていますが、まだ撮っていません。
    中判だと、ちょっと気構えてしまうんですよねぇ。
    もっと気楽に持ち歩いてみたいとは思ってるんですが…。

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    ブローニーを使うものは正直、中古でかなり出回っていますから、
    そちらで需要はカバーできてしまうのでしょう。

    35mmですら、今のデジタル世代の方には扱いが難しいですし、
    調達の面からも仕方ないのかも。

    付属品の品質については、初期不良は交換対応なのかな?
    露出計がないし、そこも今のAEユーザーには厳しいかもしれませんね。