4 Responses

WP_Lime_Slice
  • shigechan Says:

    いや、素晴らしいエントリーじゃないですか!
    と、言う訳で今晩は。

    拙宅ではチョイ使いにはCUSTOMのCDM-11HDと言う機種を使っています。
    電圧は交直自動切り替え、周波数測定可能、導通チェック、ダイオードチェック
    など、一通り使えて便利ですが電流は計れませんね。
    もう一寸ましな機種として、同じくCUSTOMのCDM-5000を使っています。
    バーグラフメーターが付いていると、アナログ的な感触が楽しめるかも知れません。

    2台共、結構重宝に使っています。

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    おそらくこのエントリーを喜んでいただけるのは
    shigechanさんかな、と思いつつ、書きました。(笑)

    私が以前作ったものはそんな高機能なものではなかったですが、
    精度だけは本格的な機材でしっかり誤差をチェックしたので、
    意外に重宝していました。

    今の機種は交直自動切り替えまでしてくれるんですね!
    コンパクトな機種は、安全のため(?)とかで電流が計れないようですね。何故でしょう?

    まぁ、実質、通電チェックとバッテリーチェッカー程度の
    使い方しかしないと思うので、安い機種を買うことになるでしょう。
    また購入したら、ご報告したいと思います。

  • shigechan Says:

    アハハ!
    読み切られてますね、いやホントとんでもない時間に喰い付いてしまいました。

    CDM-5000は交流10Aまで計れて役に立ちましたが、テスターリードがショート
    したりスパークが飛んだりすると恐ろしいので、交流電力の測定にはサンワサプライの
    ワットチェッカーを使っています。

    あとは検電ドライバーでもあれば(^^)

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    「そうかなぁ」という「読み」はありますけど、
    基本的には私が欲しいモノを書いてるんですけどね。

    ワットチェッカーや検電ドライバーもあると便利そうですね。
    うーん、色々揃えても役立てる技術力があるかどうかが
    疑問なんですけどね。(^^;