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レコードプレーヤーのハム原因

ONKYO P-308を入れた前後からだったと思うのですが、主にフォノ入力を中心に、なんとなく定位が不安定だったり、音のバランスがおかしくて困っていました。最初は当然ながら、自分で修理したフォノイコライザー部分を疑ってP-308をやめて、L...
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Olasonic TW-D77OPT レビュー 到着編

Olasonicさんから6月下旬発売のテレビ用高音質スピーカー「TW-D77OPT」を発売に先立って送っていただきました。いつもはパッケージの写真は割愛することが多いのですが、この製品に限ってはこの箱に書いてあることが、導入のメリットを非常...
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MCカートリッジを復活

P-308の内蔵フォノイコライザーが一応復活したということで、久しぶりにMCカートリッジを復活させてみることにしました。とは言っても、うちにあるのはほとんどがMMカートリッジで、MCカートリッジはaudio-technicaのTT30Eしか...
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Dynamic Motion DM200H

Dynamic Motionから世界初の同軸2wayハイブリッドとなるイヤフォン「DM200H」が6/29に発売だそうで。マルチBAのイヤホンはたくさんありますが、これはBAユニットをダイナミックドライバと同軸上に配置する「Bulls Ey...
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B&W DM303

B&Wのブックシェルフスピーカー「DM303」を見つけたのでゲットしてみました。2001年発売のこのモデル、正直だいぶ迷ったんですよね。愛用のDALI Royal Menuet IIからしてもかなりの廉価モデルですし、他にもCelestio...
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2016年のStereo 8月号付録

例年、夏にはスピーカーユニットを付録に付けているStereo誌ですが、今年の8月号(7/19発売)にはどうやらアルミコーンの8cmフルレンジユニットが付録として付いてくるようです。サイズは2014年の付録「PW80」と全く同じだそうで、あれ...
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ONKYO Integra P-308を投入

バイアンプ駆動をやめたところで、次はONKYOのプリアンプ「P-308」を投入してみました。P-308は現行製品の時に買って以来、ずっと持ってるものですが、正直あまり愛着はありません。当時もortofonのPPA600を買った時にプリが必要...
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バイアンプ駆動をやめてみた

LK140導入以降、ほぼずっとMAJIK-ILのプリ部を使いながら、低域側にLK140、高域用にはMAJIK-ILのパワー部という組み合わせでバイアンプ駆動をしてきました。ただ、どうも音楽全体のまとまりが悪くて、ついつい低域が…、高域が…、...
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自作チューニングボードを配置

ケーブルの見直しが終わって、なかなかの自己満足に浸っていたのですが、どうもボーカルの定位がやや左寄りになるなと気になり始めました。スピーカーの角度を見直したりしていたのですが、どうも左側の壁の影響を受けているような気がしてきました。そこで昔...
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アンプ間ケーブルの見直し

先日まで電源ケーブルを大幅に見直していましたが、音傾向もだいぶ変わり、目指す方向性もちょっと変わったというのもあって、インターコネクトケーブルも見直すことにしました。その中でもやはりキーポイントになりそうなのはプリ兼高域用パワーアンプとして...