• 195月

    少し前から視界に小さな虫みたいなものが時折見えるようになって、たぶんアレだなぁと思ってたんですがどうやら確定的なようで。
    アレというのはお気づきの方も多いと思いますが、タイトルの通り、飛蚊症(ひぶんしょう)です。

    症状としては主に明るい場所で白いものや空を見た時などに、蚊やもっと小さな虫のようなものが一つないしは複数見える、というものです。
    原因は目の中の硝子体に混濁が起きるものだそうで、糖尿病や網膜剥離、打撲などが元になることもありますが、多くの場合は「加齢」によるものとのこと。
    私の場合は特に原因になりそうなことは今のところないので、この「加齢」なんでしょうねぇ。

    幸い、ごくごく小さい虫みたいなのが右目に1つだけ見える程度なので実生活上は支障はないのですが、気分の良いものではないですね。
    治療方法も明確なものはないようですけど、一応気休め程度にDHCのブルーベリーエキスは飲んでみています。
    ディスプレイの見過ぎも良くないのでしょうが、これはブロガーとして職業柄、避けられませんけど、iPhoneやiPadの使用頻度くらいは少し減らしたほうが良いのかなぁ。
    もしこうやって治った、軽減したよ、という「加齢」の先輩(失礼!)がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいませ。

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    2013/05/19 9:00 am | 飛蚊症の症状が… はコメントを受け付けていません。

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