• 189月

    15日の16時01分からiPhone 8/Plusの予約受付開始とのことだったので、ソフトバンクのオンラインショップで予約しました。

    前回も書いたように紗羅のiPhone 6 Plus 16GBからの機種変更で、今回は256GBシルバーにしました。
    金額は総額だと124,560円(税込)、月月割を適用すると2,380円/月のようです。
    iPhone Xからすれば多少安いですが、むしろPlusのほうが割高感は若干あるかも…。
    容量を64GBにすれば多少安くなるんでしょうけど、そこをケチったらまた長く使えませんからねぇ。

    ちなみに紗羅のiPhone歴はこんな感じです。

    iPhone 3Gs
    iPhone 4S
    iPhone 6 Plus
    iPhone 8 Plus(予定)

    私は去年、iPhone 7にしたので今回は見送りですが、これまでのiPhone歴はこんな感じです。

    iPhone 3G
    iPhone 4
    iPhone 5S
    iPhone 7

    二人合わせると合計8台にもなるんですねぇ。
    なんか勿体ない気もしますが、使用頻度からすれば他には代えがたいところがあるようにも思います。

    予約したiPhone 8 Plusですが、返信はSMSで機種変更前のiPhoneに届きました。
    ただ「入荷次第また連絡します」といった程度なので、すぐに入手できるのか、少し待たされるのかは不明です。
    発売日は一応、9/22ですが、そんなに急いで機種変更しなくちゃいけないわけでもないですし、あとは連絡を待つのみです。

    機種変更が決まってからも、紗羅はイヤフォン端子がなくなるのを心配していたので、CHORD MojoやALO Rx、B&W P7とあらぬ方向で試聴をしてもらっておきました。
    Rxが気に入ったようでしたが、普通に付属のLightning-3.5mmアダプタをその後聴いてもらったところ「これで全然問題なし!」とのこと。
    これでイヤフォン端子問題もクリアしたようですし、あとはケース選びをぼちぼちしてみようかなと思ってるところです。

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    2017/09/18 12:00 pm | No Comments
  • 149月

    新しいiPhoneのネタはもういろんなところで書かれていると思うので、もっと現実的なところで紗羅のiPhone 6 Plusからの機種変更について書いてみようかと思います。

    iPhone 6 Plusで速度や機能面は満足しているようですが、いちばんの問題点は16GBモデルだというところ。
    当時も少ないかなぁと思いつつ、容量よりも画面が大きいのが良いということで16GBにしたんですが、写真や動画、メッセージですら定期的に削除していかないと容量が厳しい状態です。

    反面、7以降、ヘッドフォン端子がなくなったことがどうしても気に入らないようでして、例のアダプタがぶら下がるのがイヤなんだとか。
    私自身もヘッドセットやBluetoothアダプタなど色々試しましたが、結局、iPhoneで音を鳴らさなくなってしまってますねぇ。
    本格的に…という時にはCHORD Mojoを使ってますけど、それを紗羅に強いるのはちょっと無理があるかも。
    かと言って音には私以上にうるさいですから、その辺のワイヤレスイヤフォンでは満足しないでしょうねぇ。
    ちなみに今は茶楽音人のDonguri-鐘 HAGANE-verを愛用してます。
    一応、Donguri-鐘 Re-cableでLightning-MMCXのリケーブルを使うというのが最終手段ですけど、ひとまずは例のアダプタは今回のモデルでも付属するようですし、とりあえずそれを試してみてもらおうと思います。

    で、次は機種ですが、これはわりと早い段階でiPhone 8 Plus 256GBモデルに決まりました。
    容量を増やすのが最大の目的ですし、幸い本体の大きさは6 Plusで慣れていますから、少なくとも8無印にする必要はありません。
    あとはiPhone Xですが、発売が11月らしいですし有機ELやホームボタンがないところ以外の性能差はそれほど大きい印象でもないので、Plusで良いかなと。
    お値段だけで言えば、巷で言われているほどXも高いとは思いませんが、Appleの初物はトラブルも多いですし…。(8 Plusも初物には違いないですが。)

    あとはApple Storeで買うか、ソフトバンクのままでいくか、ですけど無料通話の都合もありますからキャリアを乗り換えることはほぼあり得ず、ソフトバンクでの購入となるでしょう。
    私も前回からはオンラインショップでの購入にしたので、そこは同様にオンラインショップで予約かなぁ。
    9/15に予約開始されるらしいですが、現時点ではキャリアの機種変更価格などは発表されてないので、それを待ちつつ当日にサイトを覗いてみようかなと思っているところです。
    …と書いているうちに「機種代金が最大半額」という購入プランが出てきましたが、下取りやデータ定額などが必須なのでコレはないかな。
    あまりにも有利なプランがない場合はApple Storeでの購入も視野に入ってくるかもしれません。

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    2017/09/14 12:00 pm | 4 Comments
  • 099月

    予想外に愛用しているApple Watchですが、ナリは腕時計でも中身はデジタルガジェットだけに、これまでも何度か勝手に再起動したことがありました。
    ただ、それほど大きな不具合はなく来たのですが、ある朝、突然、ボタンやリューズが全く無反応になってしまいました。
    画面上は正常に動いてるのですが、これだと何の操作もできず困ったものの、ボタンとリューズの長押しで強制再起動はできたので助かりました。
    それなら何故ボタンとしては機能しなかったのか不思議ではありますが…。

    そして再起動した後もiPhoneのヘルスケアとの連動や時計表示などは上手く動いていたのですが、なんだか通知が全くやって来ません。
    結構気になるので通知はそんなに多く設定してないのですけど、それにしてもあまりに来ないのでコレはおかしいと再起動もしましたが状態は変わらず…。
    そこで、一旦、iPhoneとの連携を解除したところ、Apple Watchが初期化されちゃうんですねぇ。

    再度ペアリングして幸い、iPhoneに残っていたバックアップで復元しました。
    時間はかかったものの、元の状態には戻りましたが、それでも通知が来ないのに変わりはありません。
    iPhoneの再起動も試しましたが、それも効果ありませんでした。
    結局、iPhoneの中のWatchアプリにある設定で通知を一旦オフにしてオンにすると、徐々に復活していったようです。
    ただ、それぞれのアプリごとにやらないとダメなようですし、それでも以前よりは通知が来るタイミングが遅かったり漏れたりすることがあるような印象です。

    タイマーの連動など他の機能は全く問題なく、あくまで通知だけですからハードウェア的な問題というのは考えづらいでしょう。
    再セットアップすれば良いのかもしれませんけど、それも面倒ですしねぇ。
    Apple Watch Series 3の噂もチラホラ出ていますし、それが出ないにしてもwatch OSはアップデートする可能性が高いでしょうから、それまでは様子見してみようかと思います。

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    2017/09/09 12:00 pm | No Comments
  • 156月

    ELECOMのBluetoothレシーバ「LBT-PHP150」をゲットしてみました。

    ご承知の通り、iPhone 7シリーズからヘッドフォン端子がなくなったせいで、TwitterやYouTubeなどでちょっと動画の音声を聴いてみたいといった時にかなり面倒になってしまいました。
    Lightning-3.5mmアダプタは標準で付属しますが、いつも持ち歩いているわけではないですし、これを挿していると充電できないという難点もあります。
    そこでBluetoothのワイヤレスイヤフォンやヘッドセットなどもいくつか買ってみたのですが、どうも音質や通話の声の通りが良くないなど、使えるものに行き当たらないままでした。
    そうこうしているうちにiPhoneで音楽を聴くこともすっかりなくなって、チェックしたい時にはDAPやMacBook Proで…といった具合になっていました。

    そんなこんなで半ば諦め半分だったのですが、紗羅のiPhone 6 Plusも次モデルでは機種変更する可能性大ですし、さすがになにか考えなくちゃなぁと思い、Lightningケーブルを買うついでに処分価格になっていたBluetoothレシーバーを買ってみた、というわけです。
    前置きがすっかり長くなりましたが、結果からいうとこれがかなりの大正解でした。
    イヤフォンも付属しますが、失礼ながらコレは全く使わず、手持ちのイヤフォンを使っていますが、期待よりも音質も良く、普通のインピーダンスのイヤフォンなら十分な音量も確保できます。

    AAC対応だから…というのもあるかもしれませんが、これまでの経験ではコーデックでは音質は決まらない印象なので、アンプ部でそれなりの品質が確保されているおかげではないかと。
    40mW+40mWとパワーもそこそこですし、SBCにも対応してるのでワンセグなどにも幅広く利用できます。
    レシーバーにはマイクも付いていますから、マイクのないイヤフォンでも通話も可能です。

    やや難点とすれば充電方式でしょう。
    ヘッドセットなどではmicroUSBで充電するタイプが多いと思いますが、これはなぜか昔のiPod shuffleのようにミニプラグからUSBにつなぐケーブルが付属していて、これで充電する形です。
    このケーブルを持っていないと充電できないですし、当然ながら充電中は音楽を聴いたり、通話をすることはできません。
    充電時間も約2時間と決して短くはないですし、連続再生時間もAACで最大約7時間、通話も同じく約7時間とあまり長くありません。
    どちらかと言うと通話用というよりもワイヤレスのポタアンみたいな感覚で使うのがベストでしょうね。
    なお、待受時間は約200時間ですからそういう意味ではヘッドセットとしての性能も高いのですが、イヤフォンを挿しておかないといけないわけで、その点も音楽再生のほうに重きを置いて考えておいたほうが良いかなと思う点です。

    ただ発売当初もかなりの格安ですし、実売価格はとても安くなっていますから、その点では気軽に試せますね。
    ハイレゾ対応とかに興味がないのであれば、iPhone 7シリーズの「ヘッドフォン端子」として、かなりオススメできる選択肢になるかと思います。

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    2017/06/15 12:00 pm | ELECOM LBT-PHP150 はコメントを受け付けていません。
  • 126月

    cheeroのLightningケーブルが断線したのは先日書きましたが、これまでの経験を活かして今度こそ頑丈なものをと、ELECOMのLightningケーブルを追加購入しておきました。

    購入したのはLogitecブランドの「LHC-UAL12CDR」と「LHC-UALF12GD」です。
    純正ケーブルも結構数があるので、前者はとりあえず予備にして、LHC-UALF12GDをcheero代わりに導入です。

    きしめんフラットタイプのケーブルが特徴的ですが、アルミコネクタも高級感があって良いですね。
    オーディオケーブルでもそうですが、モールドタイプって頑丈そうに見えてわりとすぐに断線しがちなイメージがあります。
    扱い方が違ってくるからか、それともモールドの熱収縮で内部のケーブルに負荷がかかるからかなぁ。

    金メッキピンにもなっていますし、コネクタ部分もわりとコンパクトで扱いやすいです。
    フラットケーブルはまだ折りグセも付いたままなので、取り回しが良いとも言えませんが、導体はおそらく普通のものよりも太いんじゃないかという気がします。

    予備で開けてもいないLHC-UAL12CDRのほうはシンプルなタイプで、コネクタ部分がちょっと大きいのでお値段もわけあり価格になっていて数本買っておいても良いくらいです。
    ちなみに前者もわけあり価格で、しかも送料無料なのでいっしょに買うとお得感アップでオススメです。

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    2017/06/12 12:00 pm | ELECOM Lightningケーブル、追加 はコメントを受け付けていません。
  • 106月

    昨年末に購入したcheeroのLightningケーブル「Standard Lightning Cable Charge & Sync 100cm」ですが、iPhone接続後、切断と接続を繰り返すようになって使えなくなりました。

    購入からわずか5ヶ月で断線というのは、これまで使ってきたLightningケーブルでも最短です。
    純正ケーブルが弱いのは周知の事実ですが、それでもここまで早く壊れるようなことはないですねぇ。

    症状としては、iPhone接続後、切断と接続を繰り返す(iPhoneが振動するから気づく程度の短時間)ようになりました。
    最初はまだLightningコネクタを裏向きに挿すと起こらなかったりしていましたが、見た目にも断線しかけてるのが分かるようになり、サポートに連絡しました。
    ちなみに、Apple純正ケーブルに交換したところ、症状は当然ながら発生しません。

    そんなに手荒に扱っているつもりはないのですが、コネクタ手前の部分が明らかに傷んでいます。
    そういえば、届いた時に書いたレビューにも「ケーブルの折り曲げたところが凹んでたり」と書いていたので、そもそも被膜が見た目よりも弱く、導体も細いんでしょうねぇ。
    過去にAmazonベーシックの初期モデルも10ヶ月で断線していますが、その半分の期間での断線はさすがに…。

    購入履歴からAmazonのページを見てみたところ、1年保証と書かれていたので、メーカーサポートに問い合わせしておきました。
    翌日返事が届きましたが、すでに「廃盤商品」(メール記載のまま)だそうで、「代替えの商品をご準備することができかね」るとのこと。
    cheero自体には今もLightningケーブルがあるわけですから、代替品は用意できそうな気もしますけどねぇ。

    また、着払いにて返送後、全額返金とのことですが、なぜかAmazonを通しての返金処理となるようで、Amazon購入時の支払い方法がクレジットカードの場合はカード経由での返金、それ以外だとAmazonギフト券での返金だそうです。
    うちはクレジット決済だったのでそれほど不満はありませんが、Amazonとの商取引としての「返品」は1ヶ月以内だったはずで、保証期間中の対応はメーカー側で処理すべきなのでは?と感じます。
    そもそも安易に「金返せば良いんでしょ!」という姿勢はいかがなものかと思います。
    Webサイトに「作りたいのは“いいもの”。使うと嬉しくなって、それでいて安全なもの」と謳っているわりに、実際の対応はとても安全とは言えないし、物を大切にする心が欠けているようにしか思えません。

    また、返送方法についても「もしお近くに佐川急便がございましたら、佐川急便で返送をしていただけます方が、スムーズに対応ができます」との記載がありました。
    会社側の都合もあろうかと思いますが、正直、返送するだけでも非常に手間がかかります。
    佐川急便まで持って行く気分にはとてもなれませんでしたから、結局、ヤマト運輸さんで返送しました。

    なんとも愚痴っぽい内容の記事になりましたが、cheeroはモバイルバッテリーなどでも有名で(私も含めて)愛用されていらっしゃる方も多いと思います。
    ケーブルも火災のおそれがありますが、モバイルバッテリーはさらに危険性の高いものです。
    そのサポートがこの対応だと、年数が経ってきた時にちょっと怖いなと感じたこともあり、あえて苦言を呈しておこうと思った次第です。

    ちなみに、オススメのLightningケーブルはLogitecさんのもので、「LHC-UAL10WH」は2014年12月に購入して今でも現役として、全く問題なく使えています。
    今回の件もあり、Logitecさんのケーブルは2種類違うタイプのを注文しておきました。
    もちろん同じメーカーや同一型番でもロットや使い方などで差があるとは思いますが、今回の件に限らず、製品の機能面や目新しさ以上に、耐久性や不具合発生時の対応についてはメーカーによって大きな差があるように感じています。
    まずは壊れないのがベストですが、その後のサポートがしっかりできるところは耐久性もちゃんと重要視しているような気がして、これからはなるべくそうしたメーカーを応援したいなと思っています。

    Filed under: Smartphone
    2017/06/10 12:00 pm | cheero Lightningケーブル、5ヶ月で断線 はコメントを受け付けていません。
  • 295月

    血圧や心拍数が乱高下する父親のために心拍数が常時測れるものがないか、調べてみました。

    とりあえずAmazonなどで検索してみると、結構お安いお値段でスマートウォッチもどきのものがたくさんあるんですね。
    ただあまりに安くて、見るからにFitbitなどのパクリっぽい感じですし、評価も良く分からず、ちょっと購入は躊躇してしまいます。
    中には血圧も測れる、なんて書いてあるのもありますが、心拍数ですら精度はどうだろう?という感じですからねぇ。

    調べれば調べるほど、どうやらいちばん安心感がありそうなのはApple Watchのようです。
    初代やSeries 1でも可能なようですが、バッテリーの保ちが短いのと、iPhoneと組み合わせないと使いづらいのが難点かな?
    私や紗羅が使うのであれば、どう考えてもコレでしょうね。
    Apple Watchといえば血糖値(相当)や酸素飽和度などが測れるようになるベルトが開発されている(?)という噂も耳にしていますし、そこまでできるようになったら導入を考えてみても良いかも。
    ただ、コレは完全に個人的な嗜好ですが、iPhoneの通知ですら気になってしまいがちなのに、Apple Watchを装着したらなおさら神経質になりそうな予感もありますねぇ。

    電池の持ちを主体に見ていくと、WithingsのSteel HRが良い感じです。
    25日ほど電池がもつようですし、見た目もほぼ腕時計で液晶表示もあります。
    履歴を見ようと思えば結局、スマホアプリなどを使わないとダメですけどね。

    FitbitもBlazeやAlta HRなどは似たような性能を有しています。
    ただ、いずれにしてもスマホ前提で、単体でもそこそこチェックできるものはなかなかなさそうです。
    スマートウォッチやトレーニング用途主体だから当然の結果ですけど、ヘルスケアや医療用途を意識したものももっと充実してくると良いですね。
    オムロンなどがそうなんでしょうけど、これはまた昔ながらの…という感じで、それなら血圧計で測ってノートに書いたほうが良い、と思ってしまいました。

    ということで結果的には望みどおりの品は見つけられませんでしたが、Apple Watchを見直すきっかけにはなったので今後の進化を眺めていこうかなと思います。

    Filed under: Smartphone
    2017/05/29 12:00 pm | 心拍計を調べていくと… はコメントを受け付けていません。
  • 223月

    9.7inchの新しいiPadが発表されました。

    サイズとしてはiPad Airシリーズの後継、言わばiPad Air3とでも呼ぶべきモデルだと思いますが、名前はまた呼びづらい、ただの無印「iPad」になってます。
    時期的にEarly 2017モデルとか呼ぶしかないんでしょうねぇ。
    Apple PencilやSmart Keyboardに対応していないので、iPad Proではないのは明確です。
    また、iPad mini 4も128GBモデルだけに絞り込まれたので、ラインナップを整理したいという思いから来たものでしょう。

    それだけにお値段はかなり安めに設定されていて、32GBのWi-Fiモデルが37,800円(税抜)となっています。
    イマイチiPad人気も下火なことを考えると、旧モデルや整備済製品などはだいぶ値下がりしそうです。
    ただこれを書いている時点ではiPad整備済製品は一つもない状態ですが…。

    性能面ではA9プロセッサとM9コプロセッサ搭載で、バッテリーも最大10時間と、成熟期にあるだけにコストと性能のバランスはなかなか良さそうです。
    重さは469gで、iPad Air2の437gよりはAirではなくなってますけどね。
    なお、Touch IDやSiriには当然ながら対応していますが、iPhone 7系のような光学手振れ補正などは搭載されていません。
    CPUも含め、iPhone 6sクラスの感じなのはお値段を考えれば仕方ないところでしょう。

    なんとなく感覚的には「でっかいiPod touch」みたいな感覚をおぼえますが、そもそもiPod touchはどうするつもりなんでしょうねぇ。
    Macデスクトップモデルもなかなか出てこないし、AirMacもやめる方向で、むやみにラインナップを増やしすぎるよりは良いと思いますが、ちょっぴり寂しい気もします。

    Filed under: Smartphone
    2017/03/22 1:00 pm | 9.7inch iPad はコメントを受け付けていません。