2 Responses

WP_Lime_Slice
  • 匿名 Says:

    大分の数字の背景を想像してみたのですが、一つ心当たりが。
    もしかしたら、シングル1巻で100メートル超の芯のない
    ペーパーが他地域より普及している可能性があるかもしれないです。

    何だかんだで田舎な県です。生協の共同購入利用者が他地域より
    多いかもしれません(お店の種類や数が少ないですもんね)。
    毎週芯無しロング巻のペーパーがカタログに載りますし、
    オバちゃん達がこぞって買っているかもなあって想像します。
    (共同購入だと箱買いして分け合ったりしてる人も
    いそうですもんね。)

    ちなみに私も生協に加入していますが、共同購入はオクサマ方との
    付き合いがウザいので(笑)、個人宅配を利用しています。
    ペーパーは気ままにスーパーのものを買ってますし、
    我が家は全国標準的な数字をたたき出しているかもなあ。
    こんなところでも地元嫌いが出ている私です(笑)。

  • MacBS Says:

    大分製紙の「コアレス」ですよね。
    うちの実家は対応の芯じゃなかったですけど、
    依頼していた運送業者が大分製紙の関連会社だったので
    お中元にもらって使ってました。(笑)

    生協のはコアノンという名前でしょうか?
    いずれにしろ、関東方面では、あの芯なしのは
    あまりみかけませんね。

    あと、ショッピングモールとかに行くと、
    とんでもなくデカイロールのやつとかも見ますよね。
    あれは交換の手間を少なくするためなんでしょう。