• 225月

    Avalon Acousticsから3way4スピーカーの「Indra Diamond」が発表になったようで。

    フラグシップモデルの「Tesseract」の技術を応用したそうで、ネットワークやキャビネットなどに磨きをかけたとのこと。
    お値段は4,680,000円(ペア/税別)とさすがで、Indraの350万円くらいからするとだいぶ上がった感じはあります。
    Diamondの名はツイーターにブラックダイアモンドを使用したところに由来すると思われます。
    前モデルのIndraはセラミックでした。
    ちなみにミッドレンジはIndraと同じセラミック、ウーファーも同様にNomexとKevlarを採用しています。
    ただし、双方ともユニットそのものは違う可能性が高く、能率も89dB(Indraは87dB)、周波数特性も下が24Hz(Indraは28Hz)に広がっています。

    大きさはW260xH1040xD410mmと、それほど無茶に大柄というわけでもないので、そこそこ導入しやすい(?)でしょうか。
    重量も51kgですから、一人でも配置替えできるレベルかと。
    やっぱりお値段がいちばんの課題だと思われますが、このクラスのスピーカーがあまり珍しくない感じになってきてますし、その辺りは仕方のないところかも。
    このモデルではないですけど、来月くらいにはAvalonを聴かせてもらう機会もいただけそうなので、どんな雰囲気なのか楽しみにしています。

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    2017/05/22 12:00 pm | No Comments
  • 215月

    オーディオユニオン全店で2/26に開催されたイベント「audiounion DAY」ですが、どうやら好評だったらしく第2回「audiounion DAY vol.2」の開催が6/18に決まったようで。

    今回も各店舗の色合いを出しつつ、いろんなイベントが計画されています。
    気になるところだけピックアップしますと、私もよく利用させてもらっている「お茶の水ハイエンド中古館」はTAD TAD-ME1とB&W 805D3の「ハイエンドブックシェルフスピーカー比較試聴会」とのこと。
    TADは何度か展示会で聴きましたが、他のメーカーのアンプやプレーヤーと組み合わせてる場合、そちらの色合いのほうが強く出てるなぁと感じた経験が多い印象ですから、それだけ色付けは少なめなのかもしれませんね。
    ブックシェルフはスタンド選びも意外と苦労してスペース的には結局フロアスタンディング型と変わらなくなってしまうことも多いですが、あえてこのクラスをわりとカジュアルにセッティング(見た目はそうだけど実は凝ってる)できたりすると面白そうです。

    お茶の水ハイエンド館はクリーン電源だそうで、うちはAccuphaseを入れてあって、さらに増設するつもりは今のところありませんが、未導入の方はぜひ体感してみるべきかなと思います。
    必ずしも良い方向に向かうばかりではないですけど、機材をなんでも繋ぐのではなく上手くチョイスして使い分けるとケーブル類などで悩むより結果的に近道になるように感じています。
    私はむしろクリーン電源前の電源対策や相互の影響低減へのアプローチをやっていきたいなと思ってるところです。

    新宿店は800D3の試聴会だそうで、Accuphaseのフラッグシップでの駆動だとか。
    Matrix 802からグレードアップするつもりはありませんけど、D3も含めて進化の方向性は一度確認したいところではあります。
    ちなみにAccuphaseの試聴室も800D3に更新されたらしいです。
    あと「移転閉店セール」が開催されていて、このイベント開催後の6/24に新宿店は「新宿区新宿5-11-30」に移転するそうです。

    町田店は「レコードクリーニングマシン体験会第2弾」だそうで、KLAUDiOのCLN-LP200で一人1枚持ち込みでレコードクリーニング体験ができるそうです。
    ちなみに我が家のClearaudio Smart Matrix Professionalはその後も快調に活躍してくれていて、これまたクリーン電源と同じように、導入してしまえばそれが当たり前の日常になります。
    カートリッジの針先も明らかに汚れづらくなりますし、レア盤をたくさんお持ちの方はメーカーは問わず、ぜひ持っておくべきなのかな、と思います。

    各店のイベントは時間帯が異なりますので、ご紹介しなかったお店のイベント内容も含めて詳細はスケジュールのページをチェックされてみてください。
    私も近くに住んでいれば行きたいところですが…。
    こういう様子をSNSなどでも紹介してくれると良いのですけどね。

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    2017/05/21 12:00 pm | No Comments
  • 205月

    ラックスマンからAB級プリメインアンプ「L-507uXII」が6月下旬に発売されるそうで。

    L-507uX」の後継だそうで、これは2012年発売ですから5年周期というのはなかなか良いタイミングかなという気がします。
    前回は3パラになったのと信号経路の見直しをしたのが改良点でしたが、今回も3パラは継続で、後者の信号経路の見直しがさらに強化されて「ビーラインコンストラクション」なるものが採用されています。
    これはミツバチの最短ルート探索にちなんだ名前のようで、いわゆる巡回セールスマン問題ですね。
    「巡回セールスマン回路」じゃ、何かを売りつけられそうだからこういう名前になったんでしょう。
    なにかそれに関連した解法を持った基板設計をやったのか、それともイメージ的なものかは定かではありませんが、入力から出力までをなるべく短くした、というのは間違いないでしょうね。
    ルートだけでなく、内部配線も独自のOFCワイヤーが採用されているそうです。

    残念ながら内部写真がないので、実際にどういう流れになってるのかが分からないのがちょっと残念です…。
    ただ背面写真を見ると、入力端子が上部に、スピーカー端子が本体下部に配置されていて、サービスコンセントがなくなった点を除けばL-507uXに類似の端子配置となっています。

    もちろんそれ以外にもODNFがバージョン4.0になっていたり、LECUAが新しいLECUA1000を搭載していたりと、着実なステップアップをしてあります。
    重量も23.9kgから25kgと重くなっていますが、コンデンサ容量は変わってないようですし、消費電力も変化はないみたいです。
    インシュレータはグラデーション鋳鉄製と記載がありますが、前モデルにはそれがないのでその違いもあるのかもしれません。
    お値段は48万円と決して安くはありませんが、保証体制も強化されていますし、そういう意味では安心感のあるプリメインアンプとして人気が出そうだなと思います。

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    2017/05/20 12:00 pm | No Comments
  • 195月

    永らく愛用してきたALO audioのポタアン「The National」ですが、充電中に何やらカチカチと変な音がしたので一旦ACアダプタをコンセントから抜きました。
    その後、ポタアンを挿さない状態でACアダプタだけコンセントに挿してみましたが、やはり変わらず。
    ということで、どうやら充電器が故障した模様です。

    元々、中古でしたしACアダプタがちょっと特殊なものなので、今さら調達するのも…という感じですね。
    現状の中古価格もすでにかなり安くなっていますし、本体のほうのバッテリーも劣化していることでしょう。
    ちなみにもう一台のRx MkIIのほうもバッテリーの保ちがだいぶ悪くなってきています。

    DAPはiBasso DX90なので直挿しでも駆動力に問題はありませんが、ややクセのあるサウンドになってしまうんですよねぇ。
    出張以外はほぼ寝る前にちょっと聴くくらいなのでそれでも良いと言えば良いのですけど…。
    候補は以前試聴した感じからするとアナログならALO audioしか考えられないかなとは思ってます。
    普通にRxも候補でしょうし、スピーカー用も含めて真空管を使ったことがないのでContinentalも良さそうですし、The Internationalも意外と良さそうだなぁと。

    ただ、iPhoneのヘッドフォン問題がいまだに解決できてないので、自宅で主に使うことを考えたらちょっと大柄でも、iPhoneとのUSB接続に対応したものでも良いのですけど、これがまた「コレだ!」と思える候補に出会えていないんですよねぇ。
    アナログでも良し、USB接続もカメコネ経由じゃなくシンプルにつなげる良い候補があったら、ぜひ教えてほしいところです。
    DAP自体を見直したほうが結果的には良い…なんてこともありそうですけどね。

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    2017/05/19 12:00 pm | No Comments
  • 185月

    SimplismのMacBook Pro用スリーブケース「Book Sleeve Pro」の出物を見つけたのでゲットしてみました。

    MacBook Proを導入したものの、ケースはとりあえずという感じでダイソーのを使っていたのでソレよりは良いだろうと。
    正直、SimplismはiPhoneケースであんまり良いイメージはなかったんですけどね。

    喜び勇んでゲットしてきたので大きさをちゃんと確認しませんでしたが、どうやら15インチ用ウォームグレーのケースだったようです。
    うちのは13inchですが、15inchが入らなかったという評価も見かけましたし、ACアダプタやポータブルHDDなども入れる可能性があることを考えると「大は小を兼ねる」でちょうど良かったかも。

    レザーっぽい感じですが実際は合皮ですし、ゴム止めは本体だけだと緩いあたりはSimplismだなぁと。
    ただ、内部にはポケットやペンホルダーもあり、A4の書類も入るので使い勝手は良さそうです。
    鞄なしでも持ち歩ける…とありましたが、持ち手がないですし、あのゴム止めでは怖くて持ち歩けませんけどね…。

    ダイソーのソフトケースがもうちょっと小さければ、それに入れた状態で収納することもできるかも。
    まぁポータブルHDDを入れない場合は中身はSSDですし、液晶の保護という点ではソフトケースのほうが良いくらいかもしれませんが、なんとなくMacユーザーらしい雰囲気になったし、良い買い物だったでしょう。


    (マーケットプレイスはキケンな出品が多くなっていますので、ご注意ください。)

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    2017/05/18 12:00 pm | No Comments
  • 175月

    macOS Sierraが10.12.5に更新されていたので、ひとまずiMacをアップデートしておきました。

    物騒なウィルスで大変なことになってるWindowsですが、Macのほうは幸いターゲットにならずに済んでいます。
    ただ、脆弱性は結構見つかっていて、今回のアップデートでもSafariも含めてセキュリティ部分の更新もかなりたくさん含まれています。
    それ以外ではBoot Camp時のWindows 10 Creators Updateのメディアフリーインストールのサポートや、USBヘッドフォンで音が途切れることがある点が修正されたとのこと。
    オーディオに関してはDirect Mode対応が復活してくれると最高なんですが、残念ながらそれは叶わなかったようです…。

    また、「将来的な“Mac App Store”のアップデートに備えた互換性の強化」だそうですが、これは別のCPU(ARM系?)を積んだMacが出る可能性を示唆してるのかな?
    今さら64bitのみ対応とかではないでしょうし…。
    他社製アプリからのiCloudアクセスに2段階認証が必須になるというも出ているので、そうしたセキュリティ強化に対応するため、かもしれませんけどね。

    iMacの更新は特に大きな問題もなく、すんなり終わりました。
    iOS 10.3.2のほうはiPhone 7を新しくしたiTunesでやりましたが、なぜか初回はインストール開始前にエラーが。
    再度、USBでつなぎ直したら問題なく終わりましたけど、こういう面も含めてなるべくならOTAよりiTunes経由のほうが安心かな。

    iOS 10.3.2のほうは特に目新しい機能強化はなく、バグ修正とセキュリティ改善のようです。
    同様にwatchOS 3.2.2、tvOS 10.2.1も出ていて、我が家では結構な台数をアップデートしなくては…。
    もうちょい楽しい項目があると良いのですけど、最近はOSが無料ですし、大きなトラブルもなくセキュリティ対処もそこそこ迅速にやってくれるのはありがたいことだと思うべきでしょう。

    Filed under: Mac
    2017/05/17 12:00 pm | No Comments
  • 165月

    AccuphaseのSACDプレーヤー「DP-77」を導入しました。

    SACDを含めて大量のソフトを譲っていただけるという話をいただき、色々と紆余曲折を経てSACD再生環境を整えたいということからのチョイスです。
    もうちょっと導入時期をじっくり見定めるべきかなと当初は思っていたのですが、メーカー点検に出されていてピックアップが交換済みの出物を見つけたので、そうなると機会を逃さないほうが良いかなと。

    Accuphaseの初期のSACDプレーヤーはソニーのピックアップが払拭している、との噂で修理不可だと耳にしていましたが、Accuphaseにてメーカー修理されていました。
    その辺りの細かい事情はちょっと分からないですけど、修理票を見る限り、今回のものを修理に出した段階(昨年)では交換可能だったようです。

    DP-77は2002年のモデルで、これまで愛用していたDP-70Vが1990年ですからずいぶん新しくなった(?)ことになります。
    DACチップはAD1853が使ってあり、たしかコレはDSD入力に対応してないはずです。
    同社のMDS plus方式はどうやら内部でDSDからPCM変換してアナログにしているのだと思います。
    詳細は分かりませんが、MDSDが搭載されるまでは同様の手法だったのではないか、と推測します。
    そういう意味ではSACDをネイティブ再生している、とはいえないのかもしれませんが、そもそもDACチップ内の処理も各社様々ですから、あまり拘っても仕方ないかなと、

    一旦、仮置きで動作確認した後、ラックに収納しましたが、重さは17.7kgと軽い(DP-70Vは24.3kg)ものの、高さがちょっと高いので、これまで下に敷いていたヒッコリーボードがギリギリ入りません。
    スタック式のラックなのでもう一段足すのも良いのかもしれませんが、DP-70Vをリビングに移動させてHD-7Aを再導入するので、ひとまずそこにヒッコリーボードを使うことにしました。

    順序は多少前後しますが、仮置き状態でDP-70Vとの比較試聴をしてみました。
    これまでもCDプレーヤーは壁コンからのタップで使っていて、クリーン電源を通していませんでしたが、今回も同じ形です。
    理由は定かではないのですが、どうもクリーン電源のトランスに唸りが出てしまうんですよねぇ。
    そもそも容量的にもギリギリですし、両者を比較する上でも条件を揃えるのが良いでしょう。

    まずはCDを聴いてみましたが、DP-70Vはもちろん、DP-75ともまた違った雰囲気です。
    年代的なこともあるのか、新しい世代のアキュフェーズの音にやはりだいぶ寄ってきている印象を受けました。
    どこまでも透き通っていて棘がなく、音の広がりが心地良いですね。
    CDにつきまといがちな堅さがなく、純粋に音楽が楽しめるサウンドにまとめてあるように感じます。

    一方、DP-70VのほうはCDフォーマットを愚直なまでにダイレクトに出してくる感じです。
    良くも悪くもCDの枠を出ないところはありますが、それゆえのキレの良さはあります。
    ただ、余韻の表現や静寂感など仔細な部分の情報量はやはりずいぶん違いますし、その分、ドライな印象もあります。
    また、中域が濃いのは時代的なところもあるかもしれません。

    再度、DP-77に戻しますと、やや繊細で重心が高いところはありますが、余韻がここまで美しかったのか、と感じる場面が何度もありました。
    最近のプレーヤーはそれを意識しすぎてリバーブっぽさを感じてしまうような一面もあるように思いますが、そこまで過剰ではなく、音楽表現の機微がとても良く分かるところに抑えられています。
    DP-70Vよりもずいぶん湿度感があり、しっとりとした音の広がりを楽しめる印象で、音場はやや奥まって展開される傾向です。
    ただ、その音場の精度は格段の進化で、CDの段階ですでに上質の音源になっているような印象を受けました。
    雰囲気的にはアップサンプリング時の効果に傾向が似ているので、どちらが本来のCDとしての出音か?というのは好みも分かれるところかもしれません。
    ただ、SACDプレーヤーの中にはCDの音がイマイチ…というものもわりと多い印象でしたから、CDがここまで鳴ってくれれば十分満足です。

    そしてSACDに至ってはその静寂感に大幅な違いが感じられます。
    どうやらS/N比などのカタログスペックだけでは語れない部分があるようです。
    プレーヤー自体の音の良さというよりも、SACDソフト自体の音作りも関係しているのでしょう。
    SACDハイブリッドであっても、そもそもCDと違って敷居が高いだけに「ゼネラルオーディオお断り」的なマスタリングが許される、むしろそれが期待されるところによるものが大きいのではないかと。
    もちろん、それをしっかりと引き出すプレーヤーでもあるというところです。

    デジタル入力も用意されていますから、X-DDC経由でパソコンからのハイレゾ再生も試してみました。
    あいにく96kHzまでの対応ですが、それでもこれまで試したパソコン再生とは格の違いを感じさせてくれました。
    トランスポートの重要性を感じたばかりですが、そうはいえどもやはりDACの違いもやはり相当のものがあるようです。
    厳密にはDACというよりもその後のアナログ部、そして電源部の違いなのでしょうね。
    この辺りはHD-7Aとゆっくり比較していきたいと思っていますので、また後日紹介させてもらえればと思います。

    厳密にはまだ時間が足りてないのと、音場表現に違いがあることもあり、スピーカー周りのセッティングから見直す必要性も出てきて、完全にDP-77の真価を発揮できている、と言えないところもあります。
    逆に言えばそれだけシステムの底上げができたということですし、ここからは焦らず追い込んでいきたいところです。

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    2017/05/16 12:00 pm | No Comments
  • 155月

    BUFFALOのHDDアンマウントが再発したので、これはもうキケンだと判断して、IO-DATAのポータブルHDD「EC-PHU3W2D」を注文しました。

    候補としては随分前に決めてあったのですが、MacBook ProのMIGHTY DOCK C1の納期がまだまだかかる(6月初旬だとか)ようなので保留してあったんですよね。
    ただLightroomとも関係なく症状が発生しましたし、バックアップの意味合いで動態保存しておくほうが良いでしょうから、ここらが潮時かなと。
    当面はiMacにつないでおく予定ですし。

    注文してから最新の状態で4TBのHDDのほうにバックアップも取りましたが、終わった頃にはもう届いちゃいました。
    サイズは思ってたよりは一回り大きい感じです。

    評判ではmicroUSB3.0の端子部分が弱いらしいですが、いざとなれば中身を抜いて別のケースに移せばなんとかなるでしょう。
    肝心の内蔵ドライブですが、DriveDxで調べてみるとTOSHIBAのMQ03ABB200でしたからアタリかな。
    当初はNTFSでフォーマットされていたので、exFATも考えましたがMacで使うことのほうが多いのでMac OS拡張で。
    速度はUSB2.0から3.0になった効果はあるものの、2.5inchで5400rpmのドライブですから、それほど高速というわけでもありません。
    むしろ気になるのは付属ケーブルが50cmほどと短いので、iMacの背面USB端子につなぐのがちょっと不便かな。
    端子部分の強度の心配もありますが、もうちょっと長めのケーブルも持っておいたほうが良いかなと思ってるところです。
    USB3.0のハブを足すという手段もありますから、その辺りはのんびり決めようと思います。


    (マーケットプレイスはキケンな出品が多くなっていますので、ご注意ください。)

    Filed under: Mac
    2017/05/15 12:00 pm | No Comments