8 Responses

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  • shigechan Says:

    MacBSさん、お早うございます。

    供給は兎も角、近いうちに色々な人の評価が出てくるでしょうから、それを楽しみに
    しているところです。
    防水・防滴については、LXではボディカバー上下の合わせ目にシールをうったり
    していますね。K10Dでもパッキンやシールを使うようですから、その分の手間は
    掛かるかと思いますよね。

    私はまだ予約しておりませんが、K10Dのスペックだけでも十分に魅力的だ
    と言うのに、あの作例を見せられては参ってしまいますよ。実際のところは、
    ”買いたーい、買っちゃえっー”と言う衝動の小波が打ち寄せて来ています。

    まだ防波堤は健在(^^ゞ

  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    昨日(12/1)、秋葉原のヨドバシカメラでさわってきましたが、中々、良い感じでした。ファインダーもクリアですし。ただし、私はファインダーがもっと大きくなって欲しいです。また、ファインダー中央部でピントを合わせる癖がついているので、勝手に選ばれても困ると思いましたが(多分、どこかをセットすると、中央部で合わせられるようになると思いますが)。ピントも結構、早く合う感じですし。ただし、電池が専用になったのが、私にはどうもと言う感じですが。まあ、デジカメは10年以上、使うものではないのかもしれませんが、貧乏性の私はどうも専用電池しか使えないのは嫌な気がします。

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    一応発売にはなっていますから、ぼちぼちレビューも
    出てくるかもしれませんね。
    LX並みとはいかないまでも、完成度はかなり高そうです。

    プロのカメラマンさんも絶賛されている方が多いようですし、
    私も*ist DSがなかったら、ちょっと考えたかもしれません。
    まぁ、今は銀塩で手一杯ですけれど。

    防波堤、次の大波に耐えられますでしょうかしら?(笑)

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    ファインダーのサイズについては、APSだと
    やはり限界がありますね。
    ご希望なら、マグニファイングアイピースを使われるのが
    よろしいかと。

    AFポイントは中央固定に変更可能のはずです。
    デフォルトがそうでないっていうのは確かにイヤですけどね。

    電池については賛否両論ですね。
    私はどちらにも利点・欠点があるように思います。
    ただ、K10Dでは手ぶれ補正もありますし、専用電池でないと
    容量的に不安があったのかと思います。
    そういうところは、ペンタックスはある意味、慎重を期すところがありますから。

  • shigechan Says:

    どもども。

    matsumoさんのインプレ以外に、価格.comのクチコミなんぞを見て参りました。
    総合すると、”早く実物を触ってこよう”と言う事になりますね。ボディを軽くして
    欲しいと言うコメントもありましたが、あんまり軽いと手の中で踊ってしまいブレを
    誘発し易いので、ボディ:710gは手頃ではないかと思います。
    LXボディは630gでした(純正グリップ&レンズマウントキャップ付き)ので、まず
    苦にならないレベルだと思います。

    見に行っても多分在るのは展示機だけで販売用在庫は無いでしょうから、
    防波堤はまだ大丈夫ですよ、多分・・・。

    話しが変わりますが、手頃なテスターをゲットされたんでしょうか?

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    私もまだ実物は見ていないですね。
    K100Dから想像すると、そう大きいという印象はないですね。
    ただ、*istシリーズを愛用していた方には大きく感じられるんだと思います。

    販売用在庫が偶然あったりするかもしれませんから、
    かなり危険水位の防波堤ですね。(笑)

    テスターは、なんだかんだでまだゲットしていません。
    今日、ホームセンターに行ったんですけどねぇ。(^^;

  • shigechan Says:

    こんばんは。

    デジカメWatchのK10D開発者インタビューを見てきました。中々奥の深い
    やり取りで、興味深く読みました。
    更なる上位機種って、どこが変わるんでしょうね。

    ヨーロッパでの知名度が低いと言うのは知りませんでした。ジーナ・ロロブリジーダ(古い?)が
    確かSPで撮影していたので、良く知られていると思っていました。

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    K10D、他社にはない、ペンタックスらしいアプローチの
    仕方だなぁと感じました。
    最近のニコンの動きと、ちょうど逆のような気がしてなりません。

    更なる上位機種は、やはり金属ボディでしょうか。
    あとはシャッタースピードあたりでしょうか。

    ヨーロッパでの知名度は、プロ(というより職業カメラマン)の
    使用が多いニコンやキヤノンには負けるでしょうね。
    ミノルタはライカがらみで、ヤシカはコンタックスがらみで
    知名度があるけれど、ペンタックスは他所と組んだことが
    なかったですからね。