4 Responses

WP_Lime_Slice
  • shigechan Says:

    MacBSさん、こんばんは。

    キャンペーンもさることながら、メーカーホームページの作例に参ってしまい
    ました。Raw現像との事ですが、凄い描写ですね~。
    物欲を刺激されました(^^ゞ

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    確かに素晴らしい描写ですよね。
    レンズも良いのでしょうが、やはりカメラ内RAW現像が
    効いてるんじゃないかと思います。

    先日発売の雑誌にも載ってましたが、その場で画像を表示して、
    露出補正やカラーバランス調整をしてJPEGに落とせます。
    ブラケット撮影よりも容量の節約になりますし、
    デジタル時代の新しい撮影スタイルだなぁと思いました。

    K1Dも楽しみですが、K10Dも十分魅力的ですね。

  • shigechan Says:

    どもども、了解です。

    本体の液晶画面を使ってそんな事が出来るんですか!詳細な調整はまた後で
    と言う事でしょうか。なんか凄いなあ。

    それからボディの画像を見ると、やっぱりミラーは小さいですね。これだけ
    小さいと、ミラーやミラー駆動機構を軽量化できて、電池駆動時間を延ばし
    たり撮影速度を上げたりする(勿論書き込みが律速になりますが)のに、有効
    かもしれませんね。

    ところでMacBSさんはブラケッティング機能をお使いになるんですか?
    私は対応した機材を持ち合わせていないと言うのもありますが、露出は決めて
    おき(仕方ない場合はオートで)、より多くのシャッターチャンスを狙いたいと
    思う口なので、ブラケッティングを使う予定はありません。

  • MacBS Says:

    shigechanさん、コメントありがとうございます。

    液晶画面を使って、そういうことができるそうです。
    私の知る限りでは、デジタル一眼レフでも初じゃないかなぁと。
    まぁ、RAWで撮ったら、普通はパソコンで現像するとは
    思いますが、JPEGに現像できるというのは何かと
    便利だと思います。

    NikonのD70などはそこまでミラーが小さくないですね。
    PENTAXはちゃんとAPSに合わせた設計をしているんだと
    感じます。

    電池駆動時間については、正直、電子回路のほうが
    消費量が多いかもしれません。
    ただ、PENTAXは乾電池駆動実現のために
    電圧を下げて動作できるよう努力していたんだと
    思います。
    まぁ、K10Dは専用バッテリーですけれども。

    私もブラケッティングはしませんね。
    デジカメはRAW撮影でパソコン現像ですし、
    銀塩はフィルム代がもったいないので。(笑)

    デジタル一眼レフに限っていえば、RAWで
    少なくとも±1EVくらいは軽く救えますから、
    ブラケットの意味はそれほどないと考えて良いと
    私は思ってます。