• 165月

    Chrome OSの登場もまもなくとなって、Googleもかなり注力している様子のChromeですが、Chrome web storeが日本語に対応したようで。

    トップページには先日も紹介したAngry Birdsの大きなバナーが。
    やっぱりあのゲームは目玉コンテンツなんですね。
    アプリケーションのインストールという形になっていますけど、実際に起動すると先日紹介したHTML5版のページに移動するだけという感じですが。

    ほかにも「はてなブックマーク」とか「ついっぷる」など、初期のラインアップとしてはそこそこいろいろあります。
    Google I/Oで配布されたらしいcr-48は基本的にChrome OSだけが動作するわけですが、普段良く使うアプリといってもよく考えれば最近はWebにTwitterとメール、あとはEvernoteくらいですし。
    Google Documentも結構使えることが先日のOffice 365の時にわかりましたし、クラウドだけでも結構いけるかも。
    もちろん、なにかあった際のリスクを考えると、多少はローカルにも置いておきたくなるんですけどね。

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    2011/05/16 10:39 pm | Chrome web storeが日本にも はコメントを受け付けていません。

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