• 168月

    α7用にメモリカードを追加しておこうと、Sandisk Extreme Pro 32GBを入手しました。

    てっきり64GBを注文したつもりでしたが、考えてみればExtreme Proですからそんなにお安いわけがないですね。
    UHS-Iなら別に良いかなとも思いますけど、なるべくなら速いカードのほうが良いのは間違いないですけど、反面、このカードは偽物が多いらしいのが…。

    このカードもかなりグレーゾーンかなぁと思いつつ入手しました。
    一応、ケースの感じやSDHCになってる(偽物はSDXC表記だったりするらしい)ところからすると大丈夫なのかな?

    それでもまだ疑いは完全には晴れないので、付属していたRescuePRO Deluxeの1年間のサブスクリプションライセンスを試してみました。
    このシリアルが無事に正常処理されてMacにアプリもインストールできましたし、さすがにこれなら本物だと考えて良さそうです。
    本来ならまともなルートで購入したほうが良いのでしょうけど、お値段が全然違いますし…。

    ちなみにα7だとRAW+JPEGでもこれで1000枚弱撮れるようですから容量は十分です。
    Transcendの64GBのは本来のPCM-D100に戻しておきました。
    容量が必要な時はこれも持ち出せば良いでしょう。
    α7がWi-Fi機能搭載なのもあって、FlashAirはもう買い足さなくて良いかなぁと思ってるところです。
    偽物がほぼ作成不可能だろうという点からすると、FlashAir W-04を選ぶのも賢明かもしれませんけどね。

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    Filed under: DigitalPhoto
    2017/08/16 12:00 pm | No Comments

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