4 Responses

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  • Kiyo Says:

    やはり、G3には、1580万画素を積んできましたね。

    期待の高感度MOSセンサー「SmartFSI」は、コンデジ用ですから、早くフォーサーズサイズにも適用して欲しい技術ですね。

    これが、新世代のオリンパスのマイクロ一眼機種とか、噂の2桁フォーサーズ機E-XXに詰まれると面白いです。
    ちょっと前に話題になったオリンパス自社設計(パナ製造)という新型イメージセンサーは、果たして、いつ登場でしょうね。

    ひょっとして、今回の1580万画素センサーから枝分かれしたオリンパス仕様のカスタムバージョンだったりして???

  • MacBS Says:

    Kiyoさん、コメントありがとうございます。

    G3の素子は今後、オリンパスにも搭載されるかもですね。
    ぼちぼち他社の素子も検討してほしいところですが。
    製造委託は東芝という噂もあるようですが、どうなのかな?

    高感度MOSは裏面照射よりもシンプルな作りみたいですね。
    ただ、やはり裏面照射と同じで小さな素子でこそ活きるテクニックなのかも。
    フォーサーズにはまた別のテクニックの登場に期待したいですね。

  • もっちん Says:

    >やはり裏面照射と同じで小さな素子でこそ活きるテクニックなのかも。

    そのとおりです。
    画素サイズが大きなフォーサーズなどは、ここまでのことをしなくて
    も、十分な開口が確保できますので。
    でも、フォーサーズもどんどん画素数を増やしていく(画素サイズが
    小さくなる)のであれば、いずれ役立つ技術となることでしょう。

  • MacBS Says:

    もっちんさん、コメントありがとうございます。

    入射角を拡大できるという記載もあったので、フランジバックを短くする部分では応用できるのかなぁと思ってみたり…。
    図解がないので、イマイチ中身や裏面照射に対するメリットがわかりづらいんですけどね。