4 Responses

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  • SKY ONE Says:

    お手軽と書いてあったので、お手軽かと思ったら
    ローライが買える(笑)
    でも、妥当な値段なんですよね

    やはり大人の科学の付録で我慢するか

  • MacBS Says:

    SKY ONEさん、コメントありがとうございます。

    オーディオに関しては、独身時代に極めるだけ
    極めた感があります。
    それこそ、ローライの歴代製品が全て買えるくらい
    注ぎ込んだかも。(^^;

    そういう意味で、感覚が少しおかしいのかもしれません。
    ただ、製品の作りからすると、それだけの価値は
    十分にあると思います。

    10年、20年と使って、それからでも売買できるような
    製品ですからね。

  • matsumo Says:

    MacBSさん、こんにちわ

    真空管式パワーアンプですが、「自作・キット」と「製品」の2種類があると思います。前者の場合は、作りやすさからシングル式増幅が多いので、出力は10W以下がほとんどで、さここ20年間以上続いている低能率のスピーカー時代には、かなりきついような気がします。後者はPP式ですし、真空管の本数も多いので、見栄えはしますし、また、出力も大きいですね。

    最近は中国製の真空管アンプが幅をきかせていますが、私は、真空管アンプの雑誌記事で有名な上杉氏の「上杉研究所」のものに魅力を感じていますが(大昔、氏の記事でプリアンプを作ったこともありますので)、残念ながら、一度も製品の音を聴いたことはありません。

  • MacBS Says:

    matsumoさん、コメントありがとうございます。

    出力に関しては、それほど大きい必要はないと
    思っています。
    今のスピーカーは結構能率は良いほうですし、
    管球なら、ホーンスピーカーを自作なんてのも
    楽しいかと思いますし。

    Uesugiに関しては、私も信頼感のあるブランドだと
    思っています。
    今はTEAC経由での販売がされていますが、お値段は
    ちょっとお高めです。

    LUXMANはAccuphase以前にずっとトランジスタや
    FETのプリメインを使っていたので、懐かしさもあります。

    まぁ、実家にはAccuphaseのセパレートも転がってるので
    それを持ってくれば良いんですけどねぇ。
    なにしろ、重いので、発送などの扱いが大変です。(^^;