2712月
カメラ店のジャンクかごの中に、ソニーのコンパクト「DSC-F88」を
見つけたので、ゲットしてきました。
| 実画像サイズ |
640 x 433 ( 70 kB ) |
| Exif 情報 |
| モデル名 |
DSLR-A700 |
| ISO 感度 / 露出補正値 |
1600 / 0.0 |
| 露出時間/絞り |
1/40 秒 / F 4.0 |
| 露出補正値 |
0.0 |
| 焦点距離 (35mm 換算) |
50.0 mm (75 mm) |
| 全 Exif 情報表示… |
バッテリーも付属していて、残量もありましたが、画面は真っ暗。
これはどう考えても、CCD不良の症状です。
この機種はリコールになっていて、まさにその症状そのものですね。
早速、ソニーに引き取り修理を依頼しました。
まだまだ使えるカメラだし、治してあげて、使ってあげたいですものね。
この機種の元になったDSC-F77は写りが気に入っていて、今でも
たまに引っ張り出してきて使っていますが、こちらはズームが付いてる分、
使い勝手は良いものの、描写はどうかなぁ?
それにしても、今はスイバルなカメラは人気薄のようですね。
最近だと、COOLPIX S10が最後で、そこから途切れてるかと。
高級コンパクトあたりで、また復活すると、面白いのになぁと思っています。
2712月
お店でNintendo DS用のUSB充電ケーブルを見つけたので、ゲットして
きました。
ずーっと充電器がなかったので、放置状態だったDSも、これで復活です。
iPhoneで、ちょっとしたゲームなら、またやりたいなぁと思い始めていたので、
ちょうど良かったです。
最近のソフトもチェックしましたが、KORG DS-10とか、安くなった「ぷよぷよ」
あたりで遊んでみたいかも。
ところで、PSPは相変わらず行方不明です。
いったい、どこにしまい忘れたんだろうなぁ。
見つかったら、動画プレーヤーとして復活させようかと思いましたが、
良く考えたら、iPhoneのほうが同期も楽だし、あまり出番はないのかも
しれませんねぇ。(^^;
2612月
先日ゲットしたばかりのキヤノンのデジカメ「PowerShot G1」を持って、
ちらっと試し撮りをしてきました。
| 実画像サイズ |
640 x 485 ( 88 kB ) |
| Exif 情報 |
| モデル名 |
Canon PowerShot G1 |
| ISO 感度 / 露出補正値 |
50 / 0.0 |
| 露出時間/絞り |
1/50 秒 / F 2.2 |
| 露出補正値 |
0.0 |
| 焦点距離 (35mm 換算) |
7.0 mm (データなし) |
| 全 Exif 情報表示… |
全てRAWで撮影しましたが、ホワイトバランスが結構暴れる面が
ありますね。
もちろん、RAWですから大きな問題はありませんが、そのあたりは
さすがに最近のカメラは進化しているのだなぁと感じました。
| 実画像サイズ |
485 x 640 ( 65 kB ) |
| Exif 情報 |
| モデル名 |
Canon PowerShot G1 |
| ISO 感度 / 露出補正値 |
50 / 0.0 |
| 露出時間/絞り |
1/50 秒 / F 2.0 |
| 露出補正値 |
0.0 |
| 焦点距離 (35mm 換算) |
7.0 mm (データなし) |
| 全 Exif 情報表示… |
ただ、明るいレンズと大きなCCDは、やっぱり魅力的です。
心なしか、銀塩に近い描写に感じるのは、そうした部分からかな?
| 実画像サイズ |
485 x 640 ( 75 kB ) |
| Exif 情報 |
| モデル名 |
Canon PowerShot G1 |
| ISO 感度 / 露出補正値 |
50 / 0.0 |
| 露出時間/絞り |
1/40 秒 / F 2.0 |
| 露出補正値 |
0.0 |
| 焦点距離 (35mm 換算) |
7.0 mm (データなし) |
| 全 Exif 情報表示… |
ファームウェアが最新ではなかったので、さきほど最新にしておきました。
まぁ、大きな不具合はないみたいですけれど。
まだまだ機能を使いこなしているとはいえませんから、これから
ぼちぼち絞り優先AEとか、露出補正なども使っていこうかな。
特に、露出はデフォルトだとオーバー気味っぽいので、-0.3EVあたりを
デフォルトにして、RAWで撮るのが良いかなぁと思っています。
Filed under: DigitalPhoto
2612月
(12/26 21:44更新)
販売がまた再開されるようなので、更新して再掲しておきます。
---
このところ、ずいぶん安くなってきた地デジテレビですが、ショップ
ブランドながら、3万円を切る製品が登場するようで。

地上デジタルチューナー搭載19V型液晶テレビ LC-M19D3
安いものの、地上デジタルチューナー搭載だけでなく、HDMIやD4端子も
装備しています。
HDCP対応ですから、外部機器の接続も問題ないですね。
PC入力端子もありますが、こちらはD-Sub15pinです。
まぁ、DVIでもHDMIの変換コネクタで対応できるでしょう。

TFTEC DVIB-HDMIAG
(変換名人・DVI→HDMI変換プラグ・DVIメス-HDMIオス)
解像度は1440x900pixelですから、テレビがオマケの液晶モニタとして
考えても安いかも。
ただ、データ放送は未対応なので、チューナーはかなりコストダウン
されてるみたいですね。
我が家もそうですが、伯母の家も近いうちに買い換えが必要ですし、
こういう機種が出てくることで、少しずつでも値段が下がってくれれば
うれしいなぁと思います。
2612月
mono-logueさんのところで、5D markIIでUDMAのコンパクトフラッシュが
高速なのを知って、「新しいカメラはUDMA対応なんだなぁ」と思っていたら、
調べてみると、私の愛用する「α700」も対応しているんですね。(^^;

《新品》SONY(ソニー) α700ボディ(DSLR-A700)
【オリジナルストラップ付き】
RAW+JPEGで撮るのが最近の標準パターンになってるので、容量も
スピードも申し分のない、新しいカードも良いなぁと。

【送料無料】【16GBのCFカード】グリーンハウス「GH-CF16GD」
233倍速 コンパクトフラッシュカード
それにしても、コンパクトフラッシュもずいぶん値下がりしたものです。
ちなみに、Nikon D300もUDMAに対応しているみたいですね。
D300のRAWは少し小さめですけど、それでも速いのに越したことは
ないです。
今は普通の4GBが2枚と2GBが1枚なので、旅行とかに行く機会にでも
追加する際はUDMA対応のものにしたいなぁと思っています。
Filed under: DigitalPhoto
2512月
自宅で簡単に手打ちそばが作れる「いえそば」という製品が
出ているようで。
まさに年越しそばが近い今こそ、楽しめそうな製品ですね。
餅つきも良いけれど、自分で手打ちした蕎麦は格別かも。
粉から麺にするまでの時間は、たったの20分ほどだとか。
普通はとっても難しい、「水回し」という、粉と水を混ぜる作業がハンドルを
回すだけで出来ちゃうという工夫はすごいです。
もちろん、のして、麺切りするのも全部できちゃいます。
粉200gで二人前まで作れるとか。
粉は、つなぎ4割くらいが楽みたいですね。
似たようなパスタバージョン「Pasta Pasta」というのもあるようです。
こちらは本格的なパスタマシーンのほうが良いような気も、
ちょっぴりしますけれどね。

インペリア パスタマシーン SP-150
2512月
コンパクトでお値段もお手頃なペンタックスのデジタル一眼「K-m」の
限定カラー「white」が、海外に続いて、国内でも限定発売されるそうで。

保護フィルム+SDHCカード4GB+単3電池10本パック×2プレゼント!
PENTAX K-m white レンズキット +お買得セット
《2009年1月下旬登場》
α8700iのパールホワイトを思い出す風貌ですが、なかなかキュートな
雰囲気ですね。
レンズも同じ白だから、デザインの統一感もありますし。
ちなみに、以前の機種のようにシャッター周りのところに絞りプレビューが
なくなっていますが、マニュアルモードで露出補正ボタンを押すと
絞り込み測光でシャッタースピードが自動設定されるんだそうです。
マニュアルにも書いてないそうですが、これがあれば古いPENTAX-Mの
レンズもOKなんですね。
これは個人的に、なかなか良い情報かも。

《中古並品》PENTAX SMC-M 28mm F2
Nikonも上位機種では古いレンズが使えますけど、こんなエントリー
モデルでも、ちゃんと古いレンズを配慮してくれるのは、ペンタックスの
良心だなぁと思います。
Filed under: DigitalPhoto
2512月
クリスマス限定で無料になっているらしい「DuckDuckDuck」という
iPhone用のゲームがあったので、早速試してみました。


iPhoneを傾けて、アヒルを画面中の渦の場所に誘導する、という
内容のゲームです。
どの渦でも良いわけではなく、それぞれのアヒルと同じ色のところに
連れて行ってあげるところが、ミソです。
最初は一羽だったアヒルも、どんどん増えていくので、難易度も
それにつれて高くなっていきます。
「メモリ」というモードはアヒルが雛になっているので、色が隠れていて、
さらに難易度は高いですね。
ちなみに、メニューを出すにはiPhoneを振る、というインターフェースも
珍しいです。
最初はわかりづらいですが、その分、画面がシンプルになりますしね。
画面もキレイなので、見ているだけでも和みます。
期間限定だと思いますので、早めに試してみてはいかがでしょうか。