315月
★激安パソコン情報★さんより。
I・O DATAのUSBメモリー「EASY DISK for USB 1.1(32MB)」が
なんと税込みで999円と、特価です。
Windowsだけでなく、Mac OS Xでも使えるのが、うれしいです。
GENOで販売されていますが、混み合っているようで、
かごに入れることができないことが多いみたいです。
数自体は結構あるみたいなので、何度かリトライが必要かも。
http://www.geno.co.jp/
また、送料は別で、一回のご注文につき一律1000円とのこと。
送料を考慮すると、割安感がちょっと薄れてしまいますね。
他にも割安品が結構あるみたいですので、HPのほうをご覧ください。
315月
センタンのアイス「信州りんご」を
いただきました。
外側は、りんごの形をしていて、
食べた後も使えて、良い感じ。
中身は、りんご果汁30%で、
りんご味しっかりのシャーベットでした。
私はApple Computer好きですが、
食べ物の「りんご」グッズも好きでして。
集めた、りんごグッズの一部は、
HPで写真を公開したりしてますので、
よろしかったらそちらもどうぞ。(笑)
http://homepage1.nifty.com/macbs/applelife/photo.htm
315月
今日は月末だからか、ネタも少ないですし、
私のこれまでの所有パソコン紹介シリーズでもやってみようかと。
まず、第1回は、SHARPの「MZ-1500」です。
http://my.reset.jp/~toragiku/kopa/mz1500.htm
私にとっては、これが最初の「パソコン」ということになります。
その前に、CASIOの「ポケコン」でプログラミング経験はありましたけど。
発売日は1984年ですが、私が買ったのは86年くらい。
定価は89800円でした。
CPUはZ-80Aコンパチで、3.58MHz。
最新CPUと比べれば、1/1000以下の性能なんですね。
メインメモリは、64KBでした。
こちらは現在の標準的な256MBからすると、なんと1/4000。
こんな少ないメモリで、良く色々と動いていたものです。
HDDなんてものは到底あるはずもなく、
クイックディスク(QD)という、両面で128KBのメディアでした。
外観はフロッピーディスクに似ていたんですが、
記録方式としてはカセットテープに近い感じで、ランダムアクセスは不可です。
ファミコンディスクシステムと、ほとんど同一の規格なんですよ。
このパソコンをTVにつないで、おまけに付けてもらったゲームや
BASICでのプログラミングを楽しんでおりました。
ゲームは、マッピー、デーモンクリスタル、ラリーXなどなど。
BASICは、マイコンBASICマガジンの掲載プログラムを打ち込んだり、
自作でタイピングゲームを作ったり。
私のプログラミング歴の事実上の原点ともいえますです。
今はオンラインソフトなどが豊富で自作の必要はあまりありませんし、
技術的な敷居も高くなっていて、
プログラミングへ取っ掛かりづらくなっているのかもしれませんね。
315月
八木山峠にある「地蔵とうふ」で、
豆乳抹茶ソフトをいただきました。
夕方、Mac Peopleを買いに本屋さんに
出かけたんですが、まだ入荷してなくて、
さらに、行ってみようと思ってたレストランは定休日。
というわけで、あてもなくドライブしていて、八木山まで。
豆乳の味がしっかりしているんですが、
嫌味ではなく、さっぱりとしてなめらかで、うまうまでした。
ここの豆腐屋さんには、湧水も売っていて、
以前も買いに来たことがあるんですけどね。
お水がおいしいと、豆腐やソフトクリームの味も違いますね~。
お水の10リットル無料券ももらったので、また汲みに行こうっと。
305月
コンパクトなMPEG4ムービーカメラ「Che-ez! D’zign DV-4」が
デオデオ穂波店で、9800円(税別)で展示品処分されてました。
http://www.dzign-camera.com/jp/dv4/index.html
1/2型210万画素CMOSを搭載し、
MPEG4形式で最大約20コマ/秒で撮れるとのこと。
ただ、この製品、あまり評判のほうはよろしくないようで…。
SDカードとの相性や画質などで、トラブルも多いみたいです。
ただ、ファームウェアをアップデートしたら、だいぶ良くなるとのこと。
冒険心旺盛な方は、試してみられては?
305月
「キューブタイプPC デザインコンテスト」の入賞者が発表されたそうで。
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20040529/cube_design.html
その中で、満場一致で大賞に選ばれたという「L-CUBE」が良い感じ。
ピザボックス風の筐体がL字型に交わったようなデザインが新鮮ですね~。
液晶ディスプレイは奥行きが浅いですから、
ディスプレイの後ろの部分を有効に使いつつ、
メディアなどへのアクセスがしやすいように配置できる点がメリットになりそう。
また、リンク先の上の図のように置く場合、
キーボードと液晶画面が片方の面に格納されていても面白いかもしれません。
できれば、PCでなくMacに、このテイストを取り込んでほしい気がします。
305月
久々に家電量販店「デオデオ」をウロウロしてきました。
で、何気にパソコン売り場を見て歩いていると、
黒くてデッカイ画面で、人を集めている機種が。
見てみると、SONYの「VAIO type V」20型ワイド液晶モデルでした。
http://www.vaio.sony.co.jp/Products/VGC-V201/
デザインもなかなかですし、画質も綺麗。
なんでも、高画質回路「Motion Reality」というのを搭載してるんだとか。
パソコン初心者(だけど、お金は持っていそうな)おじさん世代の方々が
皆さん、熱心にご覧になっておられました。
一体型ということもあって、「パソコン!」という威圧感も少ないですし、
26万円程度という実売価格も、同サイズの液晶テレビが
10万円程度することや、DVDレコーダーにもなることを考慮すれば、
お安く感じるのかもしれませんね。
とはいえ、良く良く考えてみると、それなりに欠点もあるようで。
まず、一体型ということで、拡張性はかなり少ないです。
CPUがCeleronの2.50GHzというのも、動画編集などの用途ではやや欠点。
さらに、20型ワイド画面の割には、最高解像度が1280×768ドット。
まぁ、そういう観点で見る人をターゲットにしたマシンではないんでしょうけどね。
サブのテレビ+録画がメインで、ちょっとしたWebサーフィンもするといった
感じの方に向いていると思います。
305月
桃風味の乳飲料「スヌーピーもも」を。
http://www.kknakazawa.co.jp/news.html
スヌーピーがキャラクターというだけで、
紗羅にとっては「買い」なんですが、
砂糖不使用でオリゴ糖入りと、体にも良さげ。
お味は、微かに桃風味で、カルピスに似た感じ。
微妙に「アミールS」にも似てるかも。(笑)
こちらも、全国のファミリーマートと、
スヌーピータウンショップで発売とのこと。
他にも、りんご、緑茶やグレープフルーツ味などの
バリエーションもあるんですね。
http://www.kknakazawa.co.jp/